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世紀末の印象派のdjangoのレビュー・感想・評価

世紀末の印象派(1899年製作の映画)
3.0
短編1分。
ジョルジュ・メリエス監督作品。
消えたり、人間が変わったりを滅茶苦茶繰り返す映画。
新しいことが出来るようになって嬉しかったんだろうな。
内容は楽しくない。


この映画とはなんら関係がない話を。
本当は、観たい映画がたくさんあったんだけど、観る気が全くない。
昨日のドラクエが結構効いてた。
ヴァルキリープロファイルやゼノギアス、FF9やスカイリム辺りであれをやられたら、もう2度と映画を観なかったかもしれない。
ドラクエ5はギリギリで生きれるラインだったけど、今毒食らったみたいな状況になってるね。
僕は、本当は映画が好きではないのかもしれない。そんな風に考えていた時期が俺にもありました。っていうか今日のことなんだけど…。
回復したら麻雀放浪記新旧両方観る感じだと思うけど、ちょっとわからないね。

こんなにダメージ受けたのは、ゲームも映画も日々進化していって、それがとても楽しく、毎日がとても刺激的だったわけで、ゲームも映画も今や僕の中で完全に人生そのものだった。
両方とも全く別のものなんだが、なんの矛盾もなく並び立っていた。
サイバーパンク2077やで?
モンハンワールドやで?
FF7リメイクやで?
今が人生の最高の時だろうな。
良作ゲーム発売前はいつもそう思う。
レッドデッドリデンプション2の時もそうだった。
そういう流れであんなもの観ましたからね。映画とか、もういいかな。
ってそんな気持ちになってしまいましたね。
あれは、観るべきではなかったかも。

ドラクエ5ってそんなに好きじゃないと思っていたけど、PS2で2周、DSで3周してるわけだしね。
実は大好きだったのかもしれん。
そして、僕はデボラを選ぶべきだと思うんだ。映画は完全に黒歴史。
いやいや、もう参った。
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