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RAW〜少女のめざめ〜のもたのレビュー・感想・評価

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)
3.1
序盤のもったいぶり方がことごとく空振りしていて、雲行きあやしく感じたが、後半のサスペンスがいい感じに収束していったのは良かった。音楽の使い方が的確に思えた以外には、特に何も感じなかったかな。長回しや、極端なロングショットもいまいち。