「TITANE/チタン」のジュリア・デュクルノー監督の長編デビュー作。
厳格なベジタリアンの獣医一家に育った少女が、カニバリズムに目覚めていく様を描いたカニバリズムホラー。
こんなにスッキリしたラス…
ボーンズ アンド オールしか他にカニバル映画を観てない(たぶん)のでわからんけど、食人が本質主義的に語られがち、例えばセクシュアライズされがち、血統化されがちなのはなぜなのだろうか。もっともっと構築…
>>続きを読む言われているほど衝撃度なし。内容の薄さをセンス系ぶりっこで誤魔化すおしゃれ?ホラー。
思わせぶり。何か起きそうで何も起きない時間が長い。
かといって、不穏な空気が流れるイヤ~な感じをずっと楽しめる…
ベジタリアンの少女が「目覚め」てしまうお話。
なんで目覚めてしまった???
よりも大きな疑問が作中渦巻いて、ラストで解きあかされる感じになるからラストまで「???」が多くて雰囲気映画感強かった。
…
ベジタリアンの主人公がある動物の肉を食べることによって、体に異変が起き始めるストーリー🍖
肌激痛・食欲激減・見てるこっちまで狂いそうな副作用付きの作品となってます。ずっとやばかった😭
激キモ風習…
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