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Guest of Honour(原題)の映画情報・感想・評価・動画配信
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動画配信は2025年7月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
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目次
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『Guest of Honour(原題)』に投稿された感想・評価
KnightsofOdessaの感想・評価
2020/05/29 22:24
1.0
[エゴヤン流家族ドラマはウサギの迷宮へ] 0点
カスみたいな映画。長らくカンヌ御用達監督として作品を送り込み続けていた天敵エゴヤンも直近の二作品はヴェネツィアに送っており、最新作である本作品も昨年のヴェネツィア映画祭に登場した。レストランの調理スペースを渡り歩く衛生指導員の父親ジム、その娘で高校の音楽教師でありながら生徒へのハラスメントで収監されたヴェロニカの話を、非論理的に並べ替えて語る、いつものエゴヤン映画。嫌いなのに四本目ということで知りたくもない傾向を掴んでしまった。この人は毎度毎度回想形式でお滑りになっている気がするんだが、懲りもせずにまた同じことをやっているのだ。しかも、今回は回想がノンリニアにぶちまけられ、特に関連性もなく繋がれ、関連性の無さにも意味がないという地獄の展開。所謂"ベテラン"とは信じがたいが、キャリアまんべんなく嫌いなのでその点に関しては一貫性があるのかもしれない。
物語はヴェロニカ釈放後にジムが亡くなり、その葬儀の後で父の秘密を探るヴェロニカが神父に自分の過去を語るシーンから始まる。この時点で視点はヴェロニカにあるはずなのだが、ジムが生きていた頃の業務風景がふとした瞬間に差し込まれている。父親の堅物で娘思いな性格を知るにはいいのかもしれないが、別にどうでもいい。ヴェロニカは子供の頃の恋人ウォルターの死を引きずっており、その関連で父親が死にかけの母親をほっぽり出して不倫していたんじゃないかと思い悩んでいる。という話を神父に語り始める。5分くらいで終わりそうな内容を100分も水増しする手腕には感服するが、本筋も物語もブレブレで意味不明なのをノンリニアな展開で難しい風を装って煙に巻こうとしているにすぎない。
観る度にキャリアワーストを更新してくるのだけは褒めてあげたい。これも一つの才能だと思うが、正直なんでチヤホヤされてんのか欠片も理解できない。以上、友人の静止を振り切ってわざわざ地雷を踏みに行ったら足が吹っ飛びました、という記事でした。
#2020ofOdessa
#劇場鑑賞2020ofOdessa
#Venice2019ofOdessa
#VeniceofOdessa
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yukaの感想・評価
2019/09/12 22:41
3.0
TIFF6本目
@ Scotiabank Theatre ②、ど真ん中
15:00〜 Regular Screening
違う映画に並んでたけど知らんおっちゃんがチケットタダでくれたからこっち観てきた。ありがとうおっちゃん。
Ron WeasleyのdadことArther Weasleyが兎を愛でている映画です🐰()語弊しかない..
では、聴いてください。Base Ball Bearで「Funny Bunny」(本当に1ミリも関係ない)
food inspectorこえええええという気持ち。これを観終わった今、普通にレストランとかの入口に置いてあるあの緑の「PASS」って紙がめちゃくちゃすごいものに見える😂
とりあえず父母娘の1家族についてのお話です
最初頭の中で時間軸ごっちゃにしちゃって、ん?ってなったけど、娘が質問されてるとこが現在だと分かってからはだいたい掴めたかな〜
精神的に弱くなるのも遺伝というか、受け継ぎやすいものなのかな。もう誰がまともで誰がまともじゃないのかわかんなくなったわ。思い出補正って言うけど、記憶って何回も思い出すうちに頭の中で自分に都合のいいように綺麗に書き換えられたりするよね。自分でも正解がわからなくなる。
誰にも感情移入できず
映画そのものよりも、上映が終わってからのDirectorと観客とのQ&Aの時間の方が楽しかった。質問してるみなさんも、それに答えてる監督も楽しそうで、あぁこの人たち映画好きなんだなーって眺めてた。笑
キャストメモ〜
まずキャストが..あれだよね..
・Veronica → Layala De Oliveira
演技が..orzあと、顔もタイプじゃなくてシラケながら見てた。性格も好きじゃない。トラウマだかなんだか知らんけど何やってんの?自分で立場的にダメって言ってたじゃん?既婚者に気に入られるのが嫌とかそんなん言い訳で、若い子に言い寄られて調子に乗ってるバカ女にしか見えへんだ..嫌いだ..
・Father Greg → Luke Wilson
何のインタビュー..?って思ってたら、最後になるほど..ってなった。しかも最初の1人なのね。fatherふぁいとやで♱
・Jim → David Thewlis
最初のイメージは真面目な人、途中のイメージはクソ、からの心配と困惑の混じった感情で見てて、最後はこいつ自分の父親だったらダルいなと思ってた。結局なんやねん。2人とも不器用かよ?録画されてるとこ爆笑した。
・Lisa → Cherie D'Elia
彼女の感じていたことは聞けないからこその話感isある。当事者なんだけどね。
とりあえず。完全にネタバレだけど
不倫!ダメ!絶対!
#TIFF19
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みむさんの感想・評価
2025/08/26 19:37
3.3
映画祭見逃し作品。
機能不全の父と娘の物語を娘の回想形式で描くドラマなんだけど、断片的に差し込まれる過去のある出来事のおかけで、静かにイヤーな感じを漂わせる。
アトム・エゴヤン監督作。
語り手の娘は長いこと刑務所にいたと言い、亡くなった父の葬儀のため、神父と面会し弔辞を考えるために生前の父の姿や父との生活や関係を振り返る。
まるで心ここにあらずな父を演じたのはデヴィッド・シューリス。彼はかつてレストランを経営していたようだが辞めた後、食品衛生局の調査員としてレストランを調査している。
几帳面さと不快さを行ったり来たりするようなキャラクター。
彼の過去に何があったのか。娘との関係もどこかギクシャクしているように見えるのはなぜか。
徐々に見えてくる過去がそこそこ衝撃はあるものの、タイムラインが交錯しのらりくらりとした展開にイマイチ入り込めずでモヤッとしたまま終わる。
モヤッとさせるのが狙いだったらそれはそれでいいと思うがアトム・エゴヤン監督の他作に比べるとインパクトは小さく、そこまで刺さらなかった。
何かが壊れたような父を演じるデヴィッド・シューリスはさすがだった。
ウサギの耳の唐揚げって本当にあるのだろうか。
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