ユンファ

The Witch and the Lover(英題)のユンファのレビュー・感想・評価

The Witch and the Lover(英題)(2012年製作の映画)
4.3
またしても登場ハイメ・グスマン。
チリの歴史に明るくないので細かい部分はよく分からないが、音と映像を使って自身を取り巻く世界(社会)の変化を表現していることは分かりやすかったし、日本人の頭からは絶対に生まれない発想ばかりで面白かった。
ユンファ

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