MudbloodPrinceさんの映画レビュー・感想・評価

MudbloodPrince

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お嬢ちゃん(2018年製作の映画)

3.8

これが映画になるってすごいことだと思うんですが。萩原みのりってすごい役者になると思うんですが。

正しいバスの見分けかた(2015年製作の映画)

3.6

まあ、萩原みのり目当てで観たんですけどね。

傷つきたくない、だけで、バスに乗ってきたこともあった気がする。

佐々木、イン、マイマイン(2020年製作の映画)

4.0

授業受けないで、これ観ることを決めた自分を褒めます。

この鳥肌が映画なんだよ。

ウィンター・オン・ファイヤー ウクライナ、自由への闘い(2015年製作の映画)

3.8

それでもどちらが正しいかは言い切れない。
ただ、なんと言っても自分が彼らと同時代に生きていた人間だという事実に、言葉が出ない。

まともじゃないのは君も一緒(2020年製作の映画)

3.7

入りは結構好きだったけど。

ほんとうとか、ふつうとか、みんなとか、ぜったいとか、この世界信じたくないものだらけ。

マルホランド・ドライブ(2001年製作の映画)

3.6

なんだこの映画。わかんないけど、ナオミワッツが異次元のキレイさだったのはわかった。

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

3.9

Uncapturable

ほんとにこれに勝る仕事なんかないんじゃないかって気がしてきた。

ようこそ映画音響の世界へ(2019年製作の映画)

3.9

It makes the moment eternal.

こんなにも音が、今まで観てきた映画の中で生きてたなんて。もっと耳をすまそう。

3年目のデビュー(2020年製作の映画)

3.8

究極的な意味において、今を生きている人たちなんだと思う。

さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

3.8

700本目を迷ってたら、なぜかこれになった。

The unknown privacy keeps us together

あー書きたい。

うなぎ 完全版(1997年製作の映画)

3.7

これがパルムドール、、、

理屈じゃわからねえ。理屈はあとでつけるもんだ。

ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

3.8

長いけど、面白かった。ちょっと上手く行き過ぎだけど

ある船頭の話(2019年製作の映画)

3.6

役に立たねえもんは、みんな無くなっていくんだよ

ブラックアウトしていくのが印象的だった。これどこにあるの。

イン・アメリカ/三つの小さな願いごと(2002年製作の映画)

3.8

願い事にはね、願っていいことと悪いことがあるの。

こどもたちに、大人は支えられて生きてるんだなあ。なんか好きな映画。

その街のこども 劇場版(2010年製作の映画)

3.8

こういうロードムービーもあるんだ

また自分も、“あの街”のこどもになるのかな

麗しのサブリナ(1954年製作の映画)

3.8

That’s the 20th century for you?

このオシャレなセリフですよ。ビリーワイルダーさん、どうやったら書けるんですか?

1900年(1976年製作の映画)

3.8

まずは316分の映画を見切った自分に拍手。

何を信じたのか、それがこの時代の全てでありながら、何を信じるかを選べる時代ではなかった。

若さはいい 何でも見える

上意討ち 拝領妻始末(1967年製作の映画)

3.7

三船が愛を語る会津藩士演じてたなんて笑笑

首を3つ持ってこい!

トウキョウソナタ(2008年製作の映画)

3.8

なんか不思議な、なんとも言えないけど優しい映画だった。

ピアノを弾きたくなって、小泉今日子を引っ張りたくなった。

そんな権威、潰れちゃえ。

言葉の力(1988年製作の映画)

3.4

こういうよく分からないフランス映画は、朝のよく分からない頭で見ると、眠気の襲来と共に鮮烈な映像体験を呼び起こす。

偽りなき者(2012年製作の映画)

4.0

すげえ映画。ため息が止まらなかった。

信じるって、救いでもあるし、呪いでもあるんだよ。

バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

3.9

いや、女の子が頷くの可愛すぎる。

やっぱりたまに見るインド映画はいいよね。また行きたくなる。

(1965年製作の映画)

4.0

どうせままならぬこの世の中だ。自分の生きたいように、生きる!

この映画は、三船の圧倒的存在感に加えて他の俳優陣の表情が印象的だった。それにしても、脚本が凄すぎる。

Calling(2012年製作の映画)

3.3

こんな初期作品がU-NEXTで見れること自体、中川龍太郎がすごいってことかな

アイリッシュマン(2019年製作の映画)

3.7

数十年分をふつうに演じ分けてるのは、普通じゃない。

ジョー・ペシが前の大家さんに似てて気に入った。

父、帰る(2003年製作の映画)

3.6

これで映画になるんだから、すごい。

Понятно, папа!

竜二(1983年製作の映画)

3.6

やっぱり怒りを飲み込んで冷静でいられるって、大人なんだと思う。

シークレット・サンシャイン(2007年製作の映画)

3.8

物語によって人は自分の人生に構造を見出せるのだとしたら、宗教は大多数の人間が受け入れる物語なんだと思う。

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