applepleさんの映画レビュー・感想・評価

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ダウントン・アビー(2019年製作の映画)

3.0

トーマス!トム!モールズリーさん!

皆さん大活躍で嬉しくなる。

優雅なイギリス英語も勉強になるので、テレビシリーズの吹替に馴染みの方も字幕鑑賞おすすめ。 

スター・ウォーズ スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

3.5

アダム・ドライバーがカイロ・レン役起用の理由がやっと分かった気がした。

改めて惚れた(ミーハー!)。

ハンナ・アーレント(2012年製作の映画)

2.7

アイヒマン裁判の様子が少し見られるが、アーレントについて予備知識がなかった私は理解に欠けたと思う。

本を読んでから再鑑賞したい。

家族を想うとき(2019年製作の映画)

3.2

細かなシーン一つひとつが、いちいち理解出来る。

世界どの国にいても分かる、と思える家族のはなし。

便利になったけれど、その分心に余裕は無くなるなんて、本末転倒ではないかな。

2020年元日映画館
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トラスト・ミー(1990年製作の映画)

3.0

不器用だけど、人と関わることを避けない人を描くのが本当に上手い。

セリフやシーンもウィットに富んでいて。

改めて観て面白いなぁと思えました。

音楽含めて、インディペンデントの良さを感じます。

はなしかわって(2011年製作の映画)

3.0

不器用だけど、最高に良い人。

人間らしさを描くところはハートリーらしい。

ダメージ(1992年製作の映画)

2.7

ラストシーンまで来て、昔観たのを思い出した。
当時はつまらないと思ったけれど、今は色々と理解出来た。

対象に没頭している時は他の物が全く見えなくなってしまうけれど、、。
主人公の最後の言葉に頷ける。
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愛さえあれば(2012年製作の映画)

2.7

デンマーク映画。
既視感があるなと思っていたら、あれです。「マンマ・ミーア」!

ピアース・ブロスナンの色男っぷりにクラクラしてしまいます。
本当にこういう役が似合う。

大人の女性向け。

天使の分け前(2012年製作の映画)

2.8

ケン・ローチ + イギリス

悪い訳がない。

社会を表しているけれども、楽しく観れる。音楽と共に。

顔のないヒトラーたち(2014年製作の映画)

3.0

アウシュビッツに関する映画ばかり鑑賞した後、ドイツ側の(ドイツで起こっていた)事を知りたくて鑑賞した。

戦後20年経とうとしている西ドイツでは、若い人の殆どはホロコーストのことを殆ど知らなかったとい
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リスボンに誘われて(2012年製作の映画)

3.0

人が死なないミステリーを探していて。

実際はミステリーと言うよりヒューマンドラマだと思うけれども。

リスボンにも行きたくなったし、歴史も知りたくなったり。

何気なく観たけれど 静かに心に刻まれる
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ベイマックス(2014年製作の映画)

2.6

スパイダーマン🕷+アメコミヒーローものに驚いた!

だけど思わずホロリとしちゃいます。

ハッシュパピー バスタブ島の少女(2012年製作の映画)

3.0

生きる強さと親子の愛情を感じさせます。

見終わった後に何とも言えないパワーを授けられた気がしました。

音楽も素晴らしい。

パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト(2013年製作の映画)

2.8

音楽は素晴らしい。勿論演奏シーンも。

ただ、ストーリー割りが??な所もあります。

色々調べないと。

カルテット!人生のオペラハウス(2012年製作の映画)

3.5

イギリス映画らしい辛口ユーモアがチラホラと。

老いというテーマを明るく、でも現実的に描いた良作。

ダスティン ホフマン初監督作

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.0

音楽も最高なので音の良い劇場での鑑賞をおすすめ。
from アイスランド!mum のヒルドゥル。

モスキート(2014年製作の映画)

3.0

ジャンルはホラーとなっていますが、コメディです。

分かるー!!ていう。きっと誰でも気持ちはおじさんと一緒 。

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.5

エルトン・ジョンの曲は勿論聴いていたが、歌詞の世界をあまり気にしないでいた。勝手に本人の作詞だと思っていたので、まずそこに驚いたし。

アメリカでの初ライブシーンはワクワクします。

彼の音楽を聴いた
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ライオン・キング(1994年製作の映画)

3.0

DVD特典映像のメイキングが面白い。
アテレコや製作風景も、ワクワクします。

母よ、(2015年製作の映画)

3.2

親の死は動いていく人生の一部であること、残された子には続く日常があること。

誰もが経験することだと、静かに教えてくれる映画だ。

アラジン(2019年製作の映画)

3.6

ウィル・スミスの凄さったら!

吹替版も見たい。

直前に監督がガイ・リッチーだと知って。ディズニーだけれど彼らしさも見ることが出来て、凄く楽しめた。

パリ20区、僕たちのクラス(2008年製作の映画)

3.3

現代のフランスの葛藤や問題点が描かれている。
まるでドキュメンタリーのよう。

扉をたたく人(2007年製作の映画)

3.4

難民も人間である、ということを考えている中で、偶然手に取った1枚。

国籍が何処であろうと、人間同士の繋がりは素晴らしいもの。

なのに、、。

アンネの追憶(2009年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

本や記事などで読んでいたアンネ一家の物語。映像で見るとよりリアリティを感じる。
結末を知っているので救いはないけれども、彼女の友達が助かっていたという事実が少しだけ嬉しかった。

私は実際にアウシュビ
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