あれれ、観てたのに記録してなかった。
こちらも懐かしい。
シーズン1よりもシリアスだったような記憶。
ジガバチ。
個別の十一人。
デイヴ・フィロー二が関わると『スター・ウォーズ』サーガとしての品質保証付き、だなあ。
気になるのはモール卿のキャラ変くらいで、セリフ回し、世界観、舞台装置、キャラの配置とバランス、バトルシーン、全て>>続きを読む
くだらなオモシロ最高‼️
『北斗の拳』スピンオフギャグ短編アニメシリーズ。
絵的には2D静止画素材をLive2DまたはSpineで動きを付けて効率良く作りながら、豪華声優陣を起用して手抜きなし。
各エ>>続きを読む
リアタイで見てた。懐かしい。
かれこれ20年近く前か・・・😅
メディアミックス展開もしてたなあ。
SFディストピア異能力ハードボイルド。
オハナシ、キャラクター、世界観、アクション、作画、劇伴いずれ>>続きを読む
面白かった❗
ニューヨークを舞台としたピーター・パーカーのオハナシだけど、別世界線のスパイダーマン、ってことかな?
押さえるところを押さえつつ、新しい切り口とキャラ配置で新たなる展開を見せてくれた。>>続きを読む
ええー、今までMarkしてなかったのか😅
しかも今はディズニープラスで配信されてるとは‼️
そんなことにふと気付いた2025年大晦日。
学生寮のテレビ部屋でオタク仲間達と共にリアタイで見ていた思い出>>続きを読む
劇場公開版を観て、地上波放送も観て、しゃぶりつくしていた思い出。もう12年前になるのか・・・。
リアタイで劇場版を追い掛けてお互いに「観た?」と声掛け合っていた上司は、地上波放送が始まる前に急逝🙏😢>>続きを読む
劇場版含めてとても楽しませてもらった。
私は、当時大人気だったガンプラを入り口として1stガンダムをTV(おそらく再放送1回目)で観て育った世代。劇場版1stガンダム3部作はリアタイで劇場鑑賞。>>続きを読む
一年戦争におけるジオン軍が地球戦線から撤退していく時期のお話。
CGはキレイなのだが・・・キレイさが裏目に出ている。質感、大事。
話数が少なくてオハナシが性急。
内面的にも絵面的にもキャラの描写不足>>続きを読む
実はDVDボックスを持ってる😁
リアタイで放映を見ていて、割と好きなのです😍
画は素晴らしい。
DVDコンプリートBOXに収録されていた。
正直言うとキャラのタッチは好みではない。
だが、しっかりボトムズだ。
難読熟語・・・「かくやく(かくえき)」😅
意味は・・・お調べください😁
アクティックギア同梱版を予約して全巻入手した思い出。
アクティックギアは全て処分してしまったが、DVDは保管してある。
DVDコンプリートボックス発売の報を受け、高額だったのに迷わず予約してしまった思い出。
自分が十分満喫したのはもちろん、たくさんの人からリクエストがあって貸し出しまくった。
資料も充実していて、買って>>続きを読む
DVDボックス発売の報を受けて迷わず予約してしまった思い出。
ありきたりのサンライズロボットものではない、SFジュブナイル。
当時のテレビ放送アニメとして見ると、抜きん出ている画のクオリティ。
血湧>>続きを読む
アメフト戦士😁
おもちゃ?プラモ?を持ってた。
♪ダァ〜イア〜ポロォ〜ン
懐かし過ぎる😍
♪もえろ太陽ぉ〜
♪かけろテッカマぁ〜ン〜
アンドロ梅田。
「ペガス! テックセッターっ!」
「ラージャアー」
テックセットする時の苦悶。
リアタイで観てた。懐かしい。
また観たいゾ‼️
どこかで配信してほすぃ〜🙏
僕はコレでマキシマムを知りました。
エンディングの「延髄突き割る」は大好き😍
シーズン1と変わらず、各話5分弱のショートストーリーなので、サクッと気軽に楽しめる。
シーズン1ほどのインパクトはないが、自分の幼少期と重なるような題材が多くて、とにかくニヤニヤさせられた。
グル>>続きを読む
兵器のガンダムは、平和のために身を粉にする。それはファーストへのオマージュだ。
学生たちは、未来のために生き延びて、手を取り合って時代を作ってゆく。
オトナたちは過ちを犯すが、コドモたちがそれを赦>>続きを読む
観てた。懐かしい。
市井の人目線のガンダムIP戦争もの。安彦じゃなくて美樹本キャラ。
ジムのバリエーション。
デザインが洗練されたジオン水泳部。ハイゴッグ。ズゴックE。
コロニーを舞台とした戦場。>>続きを読む
各話15分前後の全9話。
それぞれ繋がりのない独立したエピソード。
SW的に《とんがった》作品が多かったシーズン1と比べて、このシーズン2ではテーマ性が課されてるように感じた。
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1>>続きを読む
我が家全員大好きアニメシリーズその3のシーズン5。
烈子とハイ田、それぞれの実家話が展開する前半までは楽しめた。
課金型オンラインRPG&ネトゲ廃人&ネカフェのネタは、なかなかに痛烈でオモシロくて且>>続きを読む
「ああー、やっぱり」という展開に。
ヴヴヴの脚本家だもんなあ。
面白い、オモシロイけど・・・
果たして《水星の魔女》は誰なのか。
そして、次シーズンは魔女大戦となるのか。
さらには、十字架を背負った>>続きを読む
当作が地上波放送されてた当時、Twitterのタイムラインでは当作関連の情報で一杯になった。皆さんとても賑やかに楽しんでいて作品はとても面白そうだったのに、《完全に乗り遅れた》感覚のせいですぐに飛び付>>続きを読む
CGアニメーション映画『ズートピア』(=本編)のスピンオフ短編シリーズ。
本編との繋がりの仕込みがウマイ❗
本編をご覧になった方には超絶オススメ❗
翻って、本編をご覧になっていないとあんまり楽しめな>>続きを読む
前シーズンからさらにパワーアップしたガンプラバトルアニメ。
フミナ先輩は破壊力バツグンだ😍
当時は社内でも視聴者が多く、ちょっとしたガンプラブームになり、ガンプラのおかげで部署内コミュニケーション>>続きを読む
記録してなかったとは。
THE ガンプラバトルアニメ。
※『ガンダムビルダーズビギニング』は未鑑賞
何と言っても《プラフスキー粒子》という発明に尽きる。
前半は興味本位で観てたけど、後半はムネアツ>>続きを読む
我が家全員大好きアニメシリーズその3のシーズン4。
面白かったけど、ペース配分はいただけないと思った。序盤はイライラ。終盤の畳み掛けは楽しくて良かった分、性急さを否めない。
一方で序盤中盤の伏線が巧>>続きを読む
大筋は、観てるこちらが恥ずかしくなるくらい真っ直ぐすぎる恋愛もの。
なんだけど、小隊メンバーの人間模様も描きながら、しっかり戦争ものでもある。
序盤を除いて重力下戦闘に特化。
太陽光。
密林。
峡谷>>続きを読む
『カールじいさんの不思議な家』後日談。
天然ダグが巻き起こす珍騒動の数々。
ダグが何とも憎めず愛らしい。
ダグとリスは、『トムとジェリー』のような関係性かなあ。
第5話だけ、蛇足なように思えてし>>続きを読む
いやー、もう、サイコー😄😍
マーベルロゴの早回し演出でツカミは🆗🥰
ベビーグルートの魅力がギュッと詰まったオモシロ小作品集。
GotG好きな方にはオススメ❗👍
短編の全5話なので、サクッと楽しめ>>続きを読む
やっと通しで観た。
運命が定まっているからこそ、明るめの展開。
戦争を描きつつ、アナキンとオビ=ワンとアソーカの関係や、ジェダイと政治との関係も描かれていて飽きない。
ラスト・エピソードにキャド・>>続きを読む
アンチ派から
「ハンドルでロボットを操縦するなんて」
「キャラの目がネジ目」
と必ず揶揄される当作。
でも、私にとっては青春のアニメの一つ。
確かに、ガンダムと比べるとリアルではない。イデオンのよ>>続きを読む
長女からオススメされて見始めたところ、引き込まれてイッキ見。
見た目にすっかり(良い意味で)騙され、見た目と比べてギャップのある展開に魅了され、バラバラのように思える群像劇が絡み合って収束し、最終話>>続きを読む
オムニバスとしては面白い。
日本の各アニメ制作スタジオによる独自色アイデアの玉手箱。
SWそのものには時代劇からヒントを得ているところがあるからなのか、全体的に《和のテイスト》という呪縛が強かったよう>>続きを読む