パニッシャーとエレクトラという2つの巨大台風により、シーズン1での関係値が大きく引っ掻き回され離合集散する。
袂を分かつ者たち。
関係を一層強固にする者たち。
不思議な繋がりを築く者たち。
予想以>>続きを読む
若かりし頃に観たベン・アフレック主演映画版の印象が強かったため食指を伸ばしていなかったが、ドラマ『パニッシャー』観了後、大好きなデボラ・アン・ウォールにも惹かれてこちらへチャレンジ。
とても面白かっ>>続きを読む
シーズン1から続けて鑑賞。
ロードムービー&ラブストーリーという体裁から始まり、宗教と狂信を背景にしながら、救出劇、逃避行、立て籠もり銃撃戦、因縁、愛憎、友情、守護天使、ライバルと同志、といった数々>>続きを読む
『スパイダーマン:BND』でのジョン・バーンサル演じるパニッシャーに興味を持ったので鑑賞。
過去の映画3作は一応観ている。やっぱり故レイ・スティーヴンソンの印象が強くて、ジョン・バーンサル版に食指が動>>続きを読む
モノクロ版を吹替で鑑賞。
カミさんも一緒に完走。
ハードボイルドテイストのスーパーヒーローもの。
あの能天気な《親愛なる隣人》スパイダーマンがどんな風にノワールな雰囲気になるのか、とても気になってい>>続きを読む
実話ベースでありながら、予想の斜め上を行く演出とストーリー展開👍
あちこちジワジワ来るのだが、中盤における一話はとんでもなく見事だった👏
何気なくて自然ではあるが、我が身でできるかというと間違いなく>>続きを読む
レビューじゃなくて《リアタイで見てたゾ》思い出メモ。
アー・マー・ゾーンっ‼️
異色の仮面ライダー。
主人公の名前は山本大介。
なんだけど、基本「アマゾン」と呼ばれる変わり種😅 仮面ライダーシリ>>続きを読む
レビューじゃなくて《リアタイで見てたゾ》思い出メモ。
技の1号。力の2号。
彼らの特性を併せ持つのがV3。
単なる3号じゃなくて、ブイを付けちゃうセンスがもうステキ過ぎ👍
ベルトはダブルタイフーン。>>続きを読む
レビューじゃなくて《リアタイで見てたゾ》思い出メモ。
ヒーローものとして見てくれは派手目(変身ボディは赤青+透明部分、バイクじゃなくてサイドカーは黄色)なのに、オハナシには悲哀がまとわりつく。
キ>>続きを読む
レビューじゃなくて《リアタイで見てたゾ》思い出メモ😁
生まれ育った我が家(実家)のテレビ視聴方針。
テレビのチャンネル権は子供たちにはない。
スポーツは何でもOK。
朝と夜は必ずNHKのニュース。>>続きを読む
アマプラ限定ドラマシリーズ。
ガイ・リッチー節、健在。
セリフ回し良し
画のトーン良し
記憶を巡らせる演出良し
セット良し
衣装良し
アクション良し
ボカンボカンと事件が連鎖するので>>続きを読む
全エピソードにコメント付けていたけど、昨年末にMarkしてレビュー書くのを忘れてた・・・老いを痛感😅
当シーズンでも《老人の恋愛》を描きつつ、主題は家族にフォーカス。そこに《高齢化社会における大学経>>続きを読む
役者、演技、映画を主軸に据えて、
自分らしさ探しの旅と、
信じ合える友とのバディ関係を描き出す、
MCUなのにMCUっぽくない、
新しいアプローチのスーパーヒーロー・ドラマシリーズ。
各話30分程度>>続きを読む
豪華キャスティング。
アクションシーンのレベルも高い。
良いところが多いだけに、悪目立ちする箇所も。
シーズン1は《第一章》、ということで、尻切れトンボな感じ。正直なところ「はよ次」😅
久々に大河ドラマを完走。
自分の仕事と重なるところが多々あり、勉強になりまくり。
前作『光る君へ』に続いて大河としては異色なオハナシだからなのか、視聴率は振るわなかったようだが、個人的にはヒジョー>>続きを読む
他レビュアーさんのレビューに刺激を受けて、リアタイ世代としての思い出メモ。
※レビューになってません😅
記念すべき戦隊シリーズ第1弾。
毎週楽しみにお茶の間で見てた思い出。
※その戦隊シリーズが終>>続きを読む
人死が多く出てる割に(失礼ながら)規模感小さめな印象。
不安定化作戦の計画が甘く、いきあたりばったりで進んでゆくのがどうにもモヤるけれど、クロードという権力持ちの人間像を炙り出して(遠回りながらも結>>続きを読む
全7話。
ラストエピソードは駆け足だったような。
とはいえ、リースとの絡みがないと、『ターミナル・リスト』におけるリースとの関係性が希薄になってしまうから、駆け足になってでもああいう展開にもってゆく>>続きを読む
シーズン1だけでは評価できない。
目玉タコと植物モドキの行方。
チート級なマルチスキルを獲得するウェンディ。
何でゼノモーフはあんなに便利に使われちゃうのよ、未知の恐怖生物じゃないのかよー😑 腹落>>続きを読む
ミステリーとしても凝った作りだったし、祖母まで巻き込んだ家族ストーリーも面白かった。
とにもかくにもハンドよ‼️
他キャラクター達もしっかりと活きていた❗
そして、主人公ウェンズデー役ジェナ・オル>>続きを読む
NHKでの放送を録画して鑑賞。
全2話。
『エイリアン:ロムルス』でのアンドロイド演技が印象的だったデヴィッド・ジョンソンが主役、という点が気になって。
冒頭は何だったんだろう・・・
導入部は実に>>続きを読む
いやー、もう、最高かよ‼️👍
多忙時期を挟んでしまったため時間がかかったが、やっと完走できた。
映画『ローグ・ワン』への単なる橋渡し役に留まらない、素晴らしい作劇👏
映画『ローグ・ワン』は相>>続きを読む
デンマークの映画シリーズ『特捜部Q』をネトフリがドラマ化。
原作未読だが、映画シリーズは配信にて全部観てる(ちなみに私は、キャスティングが変わった映画最新作を受け付けない派)。
当シリーズのオハナシは>>続きを読む
朝ドラ前作『虎に翼』が出色の出来だったもんなあ・・・どうしてもハードルが上がって見られてしまうよなあ。
いろいろと緩いオハナシだった。その独特の緩さが特徴。
何もかもが緩いわけじゃなくて。
阪神大震>>続きを読む
大筋では面白かったが、正直細かいところは回収不足や説明不足なのでモヤモヤが残った。それらは作り手側が意図した余白なのかもしれないが。
ロバート・デ・ニーロの存在感たるや👏
あと、映像のトーンもステ>>続きを読む
プロデュースにサイモン・キンバーグが名を連ねている理由😅
全体的にハードボイルド風味の味付け。
画のトーンもステキ。
役者陣の演技もよい。
ハードボイルドだが、終盤からオハナシにかなりのツイストが>>続きを読む
衝撃の第1話。インパクトが強すぎた分、以降はやや尻すぼみだったように思える。面白かったけれど。
前シーズンから派手めになって、当シーズンでもそれは変わらず。渋さがやや失われつつあるのは正直フクザツ。>>続きを読む
年末年始休暇中に家族で観てたけど、僕だけ睡魔に勝てず消化しきれなかった。
遅ればせながらやっと完走。
序盤は見事にミスリードされた。
第1話へ繋がる中盤の展開は良かった。
終盤もミスリードさせようと>>続きを読む
序盤はあまりピンと来ないが、人死を契機としてお話が収束し始めて俄然面白くなるのが実に当作らしいところ。
前2シーズンとは違って銃撃戦が入り割と派手め。
ただし単なる力押しは奏功せず、それとトラップ配>>続きを読む
殻を破って広い世界へ飛び出して怖い体験もしながら躍動する子供たち。
自分たちの知らない世界へ飛び出した我が子を心配する親たち。
序盤は「地元ツマンネー」「親ウゼェ〜」😁
中盤はノビノビしながら怖い思い>>続きを読む
シーズン1は前フリに過ぎなかった。
シーズン2でスラウハウスは結束。犠牲を出しながらもデキる集団へ変貌しつつある。まだカンペキじゃないけれど、文句言い合いながらも補え合える良いチーム。
※犠牲が出たか>>続きを読む
派手なアクションも銃撃戦も大爆発もない、渋いエージェントもの。
『裏切りのサーカス』『誰よりも狙われた男』『ナイト・マネジャー』といったジョン・ル・カレ原作映像作品がお好きな方にはオススメ。
それぞ>>続きを読む
各エピソードタイトルがスパイもののパロディになっているのに気付いて観始めた。
軽妙でテンポ良い。古き良きアメリカンドラマのテイスト。スパイをネタにした緩い老人ホームコメディだよねぇ・・・と思いきや。>>続きを読む
記録忘れてた😅
ほぼ毎朝リアルタイム視聴で完走。諸事情で観られない日は録画鑑賞。
カミさんが当作にぞっこんだったので、カミさんが観られない際にも録画してた思い出。まるっと1週間夫婦揃って忙しい時には>>続きを読む
やっと録画を全部観た。
前シーズンはただひたすらに「くっだらねー」だったけど、当シーズンはコントとしてオモシロかった❗👍
各話のタイトル。
伏線とその回収。
各話を繋ぐネタ。
次シーズンもあるの>>続きを読む
ヴィランの素顔。
『マレフィセント』みたいだ。
ヴィランが重ねてきた過去。
やっぱり感。
でも・・・
上辺だけのオハナシではなく、
単純な「良いオハナシ」でもなかった。
あと、
まだ腹落ちしない>>続きを読む