くま子さんの映画レビュー・感想・評価

くま子

くま子

映画(230)
ドラマ(10)

ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

5.0

何度も観てしまう。
そしてその度にこの世界観に魅力されて、
没入していっている自分がいます。

早く英語を身につけて原作を読みたい。

シリーズを通して、役者さん達が大きくなっていく「フルハウス」のよ
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ザ・マペッツ(2011年製作の映画)

3.5

オープニングのミュージカルシーンはちょっと胸焼けしそうなセンスだけど、マペッツ達のシーンはとっても可愛い。

「天使にラブソングを」のウーピー・ゴールドバーグと、セレーナ・ゴメスがカメオ出演したりと、
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ザ・シンプソンズ MOVIE(2007年製作の映画)

3.0

家族構成とかがなんとなく、天才バカボンに似ているようないないような。

Shall we ダンス?(1996年製作の映画)

3.8

ラストシーンが美しくて、映画を観た!という気分に浸れました。

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

5.0

高校生の時ぶりに視聴。

やっぱりこれ以上にないくらいに元気がでるし、
最高大好きな作品。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

'人間による差別とアメリカの歴史'

1度の視聴じゃ回収しきれない伏線。

冒頭に跳ねてしまった鹿についての意味など、英語が理解出来なければ気づけないことが多いように感じた。

映画を観てはい終わりで
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ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.9

「あ〜面白かった〜」につきる。

エンドロールまでを作品として、めいいっぱい笑かしてくれた。

猿の惑星(1968年製作の映画)

3.6

何も知らずに視聴。

ラストシーンの衝撃をエンドロールまで引きづるの大好きです。
やっぱりエンドロールまでが映画だと思う。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

5.0

この作品を見始めてすぐは、ベンの老後のこれからを一緒になって楽しんでいました。ですが、途中から、自分が女ということもあり、ジュールズの目線になっていることに気づきました。
若い女社長と年老いた新人社員
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くちづけ(2013年製作の映画)

5.0

この作品を舞台で観るのが大きな夢です。

本当に大切で愛している作品の一つ。

ティンカー・ベル(2008年製作の映画)

-

誰もが知るティンカーベルについて知れる映画。

エンディングの曲が最高に良いです。

クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃(2016年製作の映画)

4.0

「自分の中の弱い部分と向き合うには .. 」

過去のトラウマとかって、消し去りたいけど、いつもどこかでついてきて邪魔をする。そんな逃げ出したいようなことからも、目を背けないで向き合うこと。の大切さを
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スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

4.4

12歳の少年たちの、
何もかもが新しい世界を
一緒に冒険してみました。

また10年後かに観たい。

シンデレラ(2015年製作の映画)

4.2

純粋な心。
優しさと愛はただ。
美しさと儚さに夢を見てしまう、、素敵な映画。

(余談)
フェアリーゴットマザー役のヘレナ・ボナム・カーター綺麗すぎて驚きました。

子宮に沈める(2013年製作の映画)

-

実際に大阪で起きた事件を元にしている作品。

目眩がするほど辛くて重いテーマ。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.8

雨が印象的な映画。

押し付けがましい恋愛映画が苦手な私だけど、
この作品は、二人の関係をあまり押し出しすぎず、丁寧に描いていた。

ラストのシーンから、何かが始まるのかと暗示させるような演出が良かっ
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キューティ・バニー(2008年製作の映画)

3.5

セクシーとハッピー。
このふたつの言葉が似合うかな、?

主人公がとにかく明るくて、見ているだけで元気をもらえました。

エマ・ストーンが可愛いです。

去年の冬、きみと別れ(2018年製作の映画)

3.3

いや、普通にみんな変態だよね。

復讐するお話は数多くあるけど、
この男、めちゃくちゃヤバイよ。
普通に殺すだけじゃないところ、
年密に計画を立てて、利用して。

斎藤工さんの、異常者だけど、あたかも
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トレイン・ミッション(2018年製作の映画)

3.6

ハリウッド版名探偵コナンのような。

パニック・トレインと似てる?のかな、と思って見始めて数秒、多すぎる謎に頭抱えた。

見応えがありました。

脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

3.8

「自分との向き合い方、他人との付き合い方」
.. すべて私が決めること。

「あなたのことは好き。
でもあなたといる私は嫌い。」
自分自信を選ぶ決断は慎重にしないとね。

それぞれの個性を
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ロマンティックじゃない?(2019年製作の映画)

3.6

ハッピーな気分になれました♡

大好きなピッチパーフェクトのふたりが愛しい!

オリビアちゃんの大冒険(1986年製作の映画)

3.2

原題:The Great Mouse Detective

邦題を「オリビアちゃんの大冒険」に変えた訳は何なのだろう。
日本人の大好きな「〜の〜」。この作品の主人公をオリビアちゃんに変えたのは、一人の
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101匹わんちゃんII パッチのはじめての冒険(2002年製作の映画)

3.4

「たくさんの個性の中で生きる」
101匹の中の一匹だったパッチが、自分自身のアイデンティティを見つけるお話。

(余談)
・オープニングの「星に願いを」のメロディを犬の鳴き声で奏でていたところにキュン
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101(1996年製作の映画)

3.6

実写化すると、ホームアローン感が..

(吹き替え声優)
クルエラ・デ・ビル/山田邦子 ◎
ロジャー・ラドクリフ/佐野史郎 △
アニタ・ラドクリフ/浅野ゆう子 ◎

(豆知識メモ)
クルエラはアニメー
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ミッキーのクリスマスキャロル(1983年製作の映画)

4.3

クリスマスの名作をミッキーたちが演じる。

優しい気持ちになれる作品。

ベイマックス(2014年製作の映画)

4.3

「大切なものを失った時、
人は自分自身の強さを見つけることができる。」

感動作。というカテゴライズにおとさなかったのはきっと理由があるんだろうな。いつか大人になって、その理由に気づけたらいいな。
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ルイスと未来泥棒(2007年製作の映画)

4.4

伏線の回収が優しくて好き。

マイナーだけどオススメしたいディズニー作品。

「前へ進み続けよう」

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