これはどこからどこまで突っ込んでいいのかわからないような…
【侍タイムスリッパー】の中で作っているドラマという設定の時代劇。
全てを劇中劇として頭に入れて見始めると、役者の二重芝居やセットの面白さが変>>続きを読む
良いところも、よくないところもあった朝ドラ。
テーマ、モデル、時代は、興味深く、朝ドラっぽさもあった。
久々に2人主人公で新鮮だったし、当初、15分尺の中で忙しすぎるという声も多かった記憶だが、
硬>>続きを読む
東京3人娘のドラマって多いと思いますけど、結構エキセントリックな組み合わせ。仲里依紗、深川麻衣、のん🥹
フェミニンなのんが、もの珍しくて、
のんじゃなければ見なかったなぁ…
ドラマとして破綻はしてい>>続きを読む
長く続いてる人気シリーズだそうで、見たいと思ってた。
パリが好きな人も、行ったことのない人も、
うっとり、美しいパリが見えるのがいちばん!
リュクサンブール公園、サンマルタン運河やセーヌ河畔、サクレ>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
これは観てよかった。
Tかわの、☕️「ひこうき」の直人がお客さまと話をするサイドストーリー。
「ひこうき」ってそういう意味だったのか、と思ったし、充と咲子は似ているってそう。
ひとって、見ている人に>>続きを読む
多様性の時代といいつつ、
家族、夫婦、恋愛などに「こうあるべし」が未だ強い日本社会。
サスペンス、謎解き、考察、サプライズ、などをふんだんに盛り込み巻き込んで、
視聴者を引っ張る物語だったが、
テー>>続きを読む
待ってました。
通院ストレスめちゃわかるわ。
いま困っているのを今なんとかしたいのにそんな長期的なプランは病気そのものでないモヤモヤ😞
連ドラでは知らなかった唐さんちにフォーカスが当たっていました>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
綾辻行人さんの本は読んだことがないのですが、映像化不可能とされていたのはわかった。
叙述トリックなんですね。
クレジットを見せなかったり、犯人の容姿を変えさせたり、映像化の工夫の跡。
手法としては【イ>>続きを読む
《「お前が描くん待つわ」》
手塚治虫が戦時中を描いた自伝的漫画「紙の砦」と、その作品を描いた背景をドラマ化。
なぜか、作中の親友・明石くん、三井を覚えている。ということは、漫画を読んだのかな。>>続きを読む
いままでのスピンオフとは毛色の違う、重く、厳しいドラマで、辛いことも多く書かれていた本編との地続き感を感じる。
一方で、このスピンオフは、本編から時間を置いて放送されてよかったと思う。
落ち着いて呼>>続きを読む
《ノッポさんの帽子、どこで売ってるの?》
”舌を噛んで死ぬ”と言うことについて考えてみた。
それは命を奪うだけではなく、声とその人の話、ひいては人生を乗っ取ることだったんですね。
このドラマのタイト>>続きを読む
クセになる系ドラマ
タクシードライバーの物語は古今東西あるけれども、
最近多いなぁ、で見始めたが、ハマった。
なんだコレは!?
30歳までの日にちを数えるミステリアスな女性タクシードライバー・象>>続きを読む
何度も映像化されている松本清張の「天城越え」。
昨晩、地上波初放送された生田絵梨花版。
生田絵梨花に『恋は優し野辺の花よ』を歌わせたのが大正解!
これまでの映像化作品にある色気や妖艶さによるものでは>>続きを読む
選挙。当選するためのプロセスは勉強になる。
ポスター貼りの要員確保がこんなに重要とは初めて知る😳
同志が集まってくる展開は予想されたけれど、ジャーナリストやYoutuber含めて
チームが盛り上がって>>続きを読む
《宇宙は足元から》
福井の田舎町で高校生が何代にも渡って、地元サバ缶を宇宙食にしたという実話があるから見続けた。
キャストもなかなか豪華なのだが、無駄遣い感は否めない。
演出と脚本が感動させようとさ>>続きを読む
原田知世さん主演。見ないはずがない😅彼女がお酒の無いスナックを経営。基本的に一話完結だが、ゲストのお店のお客様は関連している連作形式。
人間はそれぞれいろんな過去や悩みがある。
みんな頑張っているけ>>続きを読む
わざと滑るようなタイトルをつけたのも意図ありですかね?サブタイトルも😅
子育て終了世代がドラマのターゲティングとしては永作博美は好感度は低くないし、可いと思うのですが、展開に驚きはなかったのでながら>>続きを読む
派遣社員兼漫画家の卵の妻と、家事を担う夫、二人の生活。
面白すぎるご主人のいる漫画家って何か既視感がある… なんでしたっけ?
テレビのコンセントを抜いてきたかどうかで家に戻る
… 最初、ん?と思っ>>続きを読む
このドラマ、もっと話題になるべきではなかったかな。
2018年に発覚し広く世間の知るところとなった、医大入試における女子一律減点に踏み込んだドラマ。
その世界が暗黙の了解にしていることに風穴を開ける>>続きを読む
《あら、がんもだ。またがんも》
芦田愛菜ってやっぱり表現力あるよね。
七転八倒の芦田愛菜よかった。顔芸も。
ただ私が見た映画、ドラマはどれも一生懸命っていう感じがするので、似たような役でちょっと出過>>続きを読む
原作未読。
魂揺さぶられた、
ひとを助けるとはどういうことなんだろう。
脚本・根本シンジさん、信じてなかったけれどオリジナルじゃないの巧いね。
反社に与する者たちの弁護を引き受ける九条弁護士。>>続きを読む
2.5世帯住宅の0.5設定は現代的でユニークで、
引きこもりを取り上げつつも明るいのが良かった。
こういう引きこもりからの復帰話って、これから益々多く描かれるだろうけれど、
松田龍平が乱暴を働くわけ>>続きを読む
前シリーズで入院されてみえた方も、みんな元気(という言い方は違うか💦)でいらしたり、
新しい入院患者の方もみえて、私たちが見ていない時間もみさき総合病院はずっと患者さんを看ていたんだと感慨深かった。>>続きを読む
これはひとりで観るドラマ。
放送中のfilmaやXのコメント多すぎて笑った😆
とうとう今泉力哉監督も「いいね」されて見えましたね。
賛否両論とか、観る人を選ぶとか評されていたけど、
自分の考えが全然>>続きを読む
忘れたころにやってくるシリーズ
前のシリーズでゆるゆる次もあるか、とコメントしていたけれど、当然忘れてた😆
この作品、メンバーが良すぎ。
今回、劇中俳優役の向井理が参加しているけれど、ゲストなくても>>続きを読む
《史上最強の洋菓子店の誕生か🍰》
パティシエは強いな、
結構、取引にも強面で圧かけてくるし、トレーニングしたといえアクションも慣れたものです😳
まさにリブート!
家族が、革命よりも、金と権力よりも>>続きを読む
後半の失速は若干ありながらも、何度も映画を観ているのかってインパクトのシーンがある稀有な朝ドラ🤔65話、93話の演出には心揺さぶられました。
髙石あかりの名演技が心に残ります。
髙石さんって怪談顔だ>>続きを読む
《こんな戦力なら平和なんだよね》
音楽がサカナクションのOPといい、山口一郎さんプロデュースで劇伴としても好き
(OPの最後の絵描きは誰なの?)
チープで学芸会風ではあるものの、一応まとまったし、>>続きを読む
《何度も聴きたい魂の訴え》
ドラマの作りとして、パーフェクト。
発達障害の裁判官・安堂を主役に据えて、司法に携わるそれぞれの役割の登場人物たちを丁寧に積み上げて描き、最後に安堂自らの出自と父親に焦>>続きを読む
家族とは何か。愛とは何か。
たくさんの教えを頂いた山田太一さんの脚本。
息子の「あと三月」が、父を田舎から呼び、父を捨てた母を呼び、別れ話の出ている妻を巻き込む。いろんなものを犠牲にしてきた会社生活>>続きを読む
火星移住後も、私たちはこんなに辛いのだろうか。
私たちは死んで死んで死んで死んで、それでも騙し合い奪い合いの世界を繰り返すのだろうか
都合が悪いものを消滅させるのは善なのか
犠牲は止むを得ないという>>続きを読む
藤岡真威人目当てで見始めましたが、
共感する人物もポイントもなく、笑いどころもよくわからず…。
見てて辛くなりました。
4話離脱。
夢夢夢
思わず、レースをみるような気持ちになって
身を乗り出しちゃったよ😅
感想書くのが遅くなったけれど、秋から冬のシーズンにぴったりのドラマ✨
その季節の風景といい、競馬のイベントといい🏇
馬場>>続きを読む
はじめは会話劇、面白かったけれど、終盤の人狼ゲームあたりからめんどくさい感じで雲行き怪しくなった。期待していた納得のいく終わり方でもなかったわ😰
詐欺師も刑事も、幸助も、何故にその行動をとったか首を>>続きを読む
《よくある、「まさかの実写化」》
桂正和作品御用達の加藤小夏さんと、
本郷猛こと藤岡弘さんの愛息藤岡真威人さん見たさに鑑賞😅
いや、ウイングマンて、こんなに完全なヒーローものだったっけ?
ヒーロー>>続きを読む
《衆議院選挙を意識した制作だったのだろうか😉》
おもしろいし、ちょっぴりほろりとするところもあるけれど、連続ドラマ時に比べるとなんかノれなかった😅
市郎さんがいっぱいは、“ドラえもんがいっぱい”み>>続きを読む