桂木さんの映画レビュー・感想・評価

桂木

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映画(396)
ドラマ(31)

戦艦ポチョムキン(1925年製作の映画)

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オデッサの階段、すげー
水平が落ちるところとか、未来少年コナンを感じました

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

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矢本悠馬の役みたいなのを魅力的な人物として扱うの嫌いかもしれない
こういう人もいる、くらいならいいんだけど

西鶴一代女(1952年製作の映画)

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千と千尋の神隠し、ここから引用してるな
猫のシーンとか「いろはに〜」の屏風のシーンとかすごい

Dolls ドールズ(2002年製作の映画)

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キタノ映画、龍三と、だけまだみてないけど見る気しないなあ

キートンの蒸気船/キートンの船長(1928年製作の映画)

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暴力、破壊、奇妙な身体、動きは100年前も100年後も笑えるんだろうな
キートンは無表情でボケる松本人志、川原克己の系譜

アキレスと亀(2008年製作の映画)

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素晴らしき休日の絵でてきた
悲惨なラストを見たかった

芸術の矛盾とアキレスと亀のパラドックスをなぞらえたって言ってた

TAKESHIS’(2005年製作の映画)

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自分のつくったものを壊さなきゃ気が済まないんだと思います

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

昼間のシーンから別の日の昼間のシーンに移ったりして一瞬わからなかった
日付変更カットなんていらねえということなのだろうか
スーがレイプされたあとのイーストウッドが一人イスで座るショットがすごいです
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