『タカラのびいどろ』(2024)
今期のbl作品。良作でした。
人を傷つけるような言葉を言うツンが嫌いなので、ツンの具合がほどよい宝先輩は最高でした。
小西詠斗くんの方言も滑らかで、岩瀬くんの歳>>続きを読む
『ギルティ〜この恋は罪ですか〜』(2020)
想像していたよりかは線が繋がっていて前半は特に見れた。
神尾楓珠くんのパブリックイメージ、今回は当て馬ではないけど、悩みを抱えている役多いというのは確>>続きを読む
『監獄のお姫さま』(2017)
tverで鑑賞。
クドカン脚本。
笑いあり涙ありとはこのこと。たくさん笑いたくさん泣けた良作。クドカン作品でもTOP3に入るくらい好きかも。
満島ひかりの芝居が好>>続きを読む
『七夕の国』(2024)
映像化できただけでも凄い。
山田孝之は最近は顔出ししない登場が多い気がする笑
岩明均原作も読もうかな
細田佳央太は素朴な少年演じるのが上手い。敢えて失礼な言い方だと、>>続きを読む
『地面師たち』(2024)
ネトフリシリーズの中でも群を抜いてレベルが高い傑作。
1話をみたら最後まで止まらない。
トヨエツ怖すぎる
『主人公』(2019)
我が最大の推し、神尾楓珠の初主演ドラマ。
神尾楓珠、木戸大聖、出口夏希、小西詠斗、長谷川慎、小野寺晃良、青木柚など今考えてもなかなかに良いキャストが揃っている。
特に↑の>>続きを読む
『流星の絆』(2008)
東野圭吾原作、宮藤官九郎脚本。
TBS制作で無数にあるドラマのうち、TOP10に入る名作だと思う。
犯人を知っていても尚、一から見て最終話で鳥肌が止まらなく、ニノの芝居>>続きを読む
『木更津キャッツアイ』(2002)
地上波再放送できないワケをしかと噛み締めてきました。
櫻井翔が間違えて台本を服の中に入れたまま本番テイクがはじまり、途中で服から台本が落ちてくる伝説のシーンを見>>続きを読む
『古畑任三郎 FINAL ラスト・ダンス』(2006)
FINALは2006年の1月頭に毎日放送したのが信じられなくらいすごい。
トリックとしては複雑ではなく、思い付くものだが、松嶋菜々子の演技と>>続きを読む
『ドロップ』(2023)
スカッと感が薄くて物足りなかった。
OUTの方が良かったな。
『古畑任三郎 FINAL フェアな殺人者』(2006)
イチロー回。
向島の設定が色々便利すぎておもろい。
イチローの演技が神がかってる。
『古畑任三郎 FINAL 今、蘇る死』(2006)
記憶を消してみたい傑作。
何も言えない。
『警部補 古畑任三郎 3rd』(1999)
大地真央、福山雅治回が好き
『警部補 古畑任三郎 2nd』(1996)
明石家さんま、キムタク回が群を抜いて素晴らしかった。
『ブラックペアン』(2018)
"邪魔"
次の日曜劇場のために予習。
途中で見方がわかってから後半は楽しくなった。前半は見方がわからなくて離脱した人もいるんじゃないかな。途中からドクターXのよう>>続きを読む
『街並み照らすヤツら』(2024)
日本テレビのセクシー田中さんの件でムロツヨシ主演予定だったドラマが原作ものであったことにより止まり、急いで本ドラマを作ったとか。
時間がない中の準備であったこと>>続きを読む
『古畑任三郎 スペシャル笑うカンガルー』(1995)
年度はじめにオーストラリアロケ🇦🇺で放送されたスペシャル。
金あるし、数字取れる自信しかなかったんだろうなぁ。
トリックはちょっと意外
『黒の女教師』(2012)
生徒役のほとんどが今や主役級。
松村北斗はまだ舌足らずで、かなり滑舌良くなるよう練習したんだろうな…よく考えたら恋マジの2人でしたね。
仲野太賀の年齢がいつもわからな>>続きを読む
『1122 いいふうふ』(2024)
高畑充希、岡田将生の両名のプロフェッショナルさが生んだ名作。
高畑充希のヒステリックの芝居は毎回心拍数が上がる。
『FLY! BOYS, FLY! 僕たち、CAはじめました』(2019)
永瀬廉主演のキャビンアテンダントを目指す作品です。
北村匠海の芝居がうますぎる。。
あと永瀬廉と声の波長が似ていて、このコ>>続きを読む
『ブルーモーメント』(2024)
TOKYO MERと同じかそれ以上を期待したが、超えず。
チーム力が感じられず、各チームの機能にそこまで魅力を感じられなかった。
ただ気象に関する災害を扱うとい>>続きを読む
『警部補 古畑任三郎 1st』(1994)
恥ずかしながら初めて見た。
こりゃおもろい。
中森明菜回と桃井かおり回がシーズン1では好き。
『山田太郎ものがたり』(2007)
ニノが若いなぁ。
吉川愛ちゃんが子役で出てて驚き。
そして何よりも衝撃なのが、今は解体されたそうですが、あの山田家の外装は本当に港区青山にあったこと。
『アンメット』(2024)
ドラマの歴史が一つ変わった、そんな作品。
生涯忘れることのない名作。
杉咲花、若葉竜也の2人はもちろん、脇を固める俳優陣のポテンシャルもトップレベルだったと思う。
こ>>続きを読む
『9ボーダー』(2024)
木戸大聖がとにかくかわいかった。なんだあの生き物は!!27なんて嘘だろ!見えない!
ラストは何も解決していなかったように見えたのが気になった
『Believe -君にかける橋-』(2024)
井上由美子脚本×キムタク・天海祐希。
今期の中では面白かった部類でしたね。
逃走撃は市原隼人のrun awayを思い出しました。
ただ、終盤の詰>>続きを読む
『くるり〜誰が私と恋をした?〜』(2024)
我が推し 神尾楓珠くんが出てたので鑑賞。
今回のクールでいちばんのダークホース作品であったでしょう。見てない人多いのではないですか?
ただのラブスト>>続きを読む
『366日』(2024)
うーん。うーん。
強引すぎた。
演奏会途中で舞台から客席まで衣装のまま走って行くなんて絶対に一演奏者として、しないことをしちゃうのはあまりにもリサーチが不足している…
リ>>続きを読む
『アンチヒーロー』(2024)
TBS史上限りなく攻めた内容であったと思う。
人が人を裁く、出てきた証拠を元に有罪か無罪か決める。そこに真実はないかもしれなく、黒に近い白や白に近い黒もあるかもしれ>>続きを読む
『グッドワイフ』(2019)
北村匠海がワンコだった
アンチヒーローの前にも弁護士やってたんだ(こっちはパラリーガルですが
『陸王』(2017)
池井戸潤原作。
日曜劇場らしさを新たに形成していった作品の一つだと思っています。
役所広司が民放ドラマに久しぶりに戻ってきた記念的な作品でこの芝居、、度肝抜かれる。
山崎>>続きを読む
『95』(2024)
まずこれを引き受けた髙橋海人に敬意を評したい。
そして、中川大志の圧倒的なオーラと、細田佳央太のアクセントが大変良かった。
1995年を駆け抜けた5人と、当時のホモソ含め表>>続きを読む
『Re:リベンジ -欲望の果てに-』(2024)
ドラマで離脱はなかなかしないのですが、2年ぶりに離脱。
ほとんどの回で終盤にとんでも展開があって話が進む/話を無理やりまとめる展開が多く、45分間>>続きを読む
『サクラ咲く』(2016)
神尾楓珠くんが初めて役ありでしかもまあまあの番手で出た作品。
ここから始まったといっても過言ではない。彼のキャリアを考えると事務所の選択も間違いではなかったのかと思って>>続きを読む
『TOKYO MER〜隅田川ミッション〜』(2023)
ドラマの11話の1年半後の話で、セカンドドクターを誰にするか後継者決めの話。
映画へのブリッジではあるものの完成度が高い。
『TOKYO MER〜走る緊急救命室〜』(2021)
医療ドラマを今まで見てきた中で、ダントツの完成度。
視聴者のツッコミを先回りして脚本を組んでいて凄いと声が漏れる。
毎話鳥肌が立つ作品はなか>>続きを読む