くーみんさんの映画レビュー・感想・評価

くーみん

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映画ちいかわ 人魚の島のひみつ(2026年製作の映画)

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ちいかわ💕好きになっちゃった!

「深かったです。考えさせられる。」って職場の先輩が言ってた意味が分かった!

推しは「モモンガ」🩵

さがす(2022年製作の映画)

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佐藤ニ朗さんと伊東蒼さんの演技が上手かった✨

劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来(2025年製作の映画)

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猗窩座...
もともとは狛治という名の人間で...
狛治の辛い過去や境遇を考えると...
「悪い鬼」とは言い切れないのが...

『鬼滅の刃やな』って思った!!

国宝(2025年製作の映画)

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血か才か。
邦画の中でベスト5に入った。
みんなが言うように「映画館」で見なきゃいけない映画だった。

名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)(2025年製作の映画)

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毎年4月は映画館で「真実はいつも一つ!」が聞きたくなる!今年も聞けて良かった!

早速司法取引制度について調べたくなった。
「日本では2018年6月に司法取引制度が導入され、他人の犯行について説明した
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ロ・ギワン(2024年製作の映画)

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主人公のロ・ギワンが北朝鮮から中国、そしてベルギーに密入国してくるところから展開が始まる。さまざまな理由で母国を追われた人々が直面する過酷な現実が描かれていた。

ロ・ギワンの最後の台詞
「本当に欲し
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海街diary(2015年製作の映画)

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腹違いの妹を家族として受け入れた三姉妹が、やがて四姉妹となっていく過程を、
移り変わっていく日本の美しい季節とともに描いた作品。

大きな事件が起きるわけでもなく、
私たちが日常でしているような会話が
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サイレントラブ(2024年製作の映画)

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最近内田英治監督の映画『ミッドナイトスワン』を見たばかりだったので、期待しすぎてしまった...。

人間失格 太宰治と3人の女たち(2019年製作の映画)

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昭和の文豪、太宰治。正妻とふたりの愛人。
太宰治は何回も色んな女と心中しがちだけど、
「美知様 お前を誰よりも愛してゐました」の一文には涙が出た。

『ヴィヨンの妻』や『斜陽』や『人間失格』を読まなけ
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ノルウェイの森(2010年製作の映画)

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この映画は、徹底的にセックスと死について言及してて、私には重たかったし、そして受け止めきれなかった。

心に刺さった言葉は、
「どのような真理をもってしても愛するものを亡くした哀しみを癒すことはできな
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Love Letter(1995年製作の映画)

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映画『青春18×2 君へと続く道』に、
岩井俊二監督による映画『Love Letter』が出てきたので、気になって観てみた。
両作品の主題は、「あの時、想いを伝えていたら未来は変わっていただろうか。」
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コーダ あいのうた(2021年製作の映画)

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Codaとは、Children of deaf adults(聞こえない両親を持つ子供)の頭文字語。

残り25:21〜24:22のシーン。静寂の世界というのはこういうことなのだと、考えさせられた。

アヌジャ(2024年製作の映画)

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インドの首都ニューデリーのスラム街に姉と住み、縫製工場で働く9歳の少女を主人公にした作品で、本作を通して、ニューデリーで子どもの支援を行うサラーム・バーラク財団を知った。

学校へ行って教育を受ける道
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アヴィーチー: アイム・ティム(2024年製作の映画)

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「時代を越えた音楽」「それを作ろうとしてる」
ティム・バークリング1989〜2018年

「Wake Me Up」、「The Nights」、「Waiting For Love」、「Without Y
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マリア(2024年製作の映画)

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この映画は、イエス誕生までの道のりを母マリアの視点から描かれている。

・マリアの誕生
ナザレにてダビデ王の血を引く父ヨアキムと母アンナのもとに、9月8日に誕生。
マリアの父と母はとても信心深い人たち
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6888郵便大隊(2024年製作の映画)

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実在した6888郵便大隊のお話し🇺🇸
・6888郵便大隊はアフリカ系アメリカ人女性だけで構成された部隊
・主にヨーロッパ戦線に派遣され、兵士たちへの手紙の仕分けや配達といった郵便業務を担当
・白人男性
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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

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こんな名作だとは思わなくて、それも飛行機のど真ん中で見てしまい、人目も気にせずに泣いてしまった。

「あの人のためなら、何でもしてあげたいって思うんですよね。それって、してもらっていることの方が多いっ
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青春18×2 君へと続く道(2024年製作の映画)

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二度と会うことのない友人。
でも彼と過ごした時間はきっと忘れないだろう。

海外に行くと「二度と会うことのない友人」に出会うけど、その一緒に過ごした時間はずっと覚えている!

ハッピー・ニュー・イヤー(2014年製作の映画)

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ハリウッド化して行くボリウッド映画が多い中で、この映画は6、7曲のソング&ダンスシーンが挿入されていて、そして3時間というインド特有の長さ!

久々にTheインド映画🇮🇳🧡🤍💚を観れて面白かった!!!

ウェディング・シーズン(2022年製作の映画)

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いつかインドの豪華な結婚式に参加してみたい!💍🇮🇳✨✨

娘「私は夫を望んでないかも。」
お母さん「人生の幸せを諦めないで。」
→結婚=幸せだと思ってるの、世界共通だなぁーと思った。

アーシャを演じ
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ナヤンターラー: ビヨンド・ザ・フェアリーテイル(2024年製作の映画)

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確かにナヤンターラの魅力にハマる!

ナヤンターラは「南インド映画のレディ・スーパースター」と呼ばれてる。

そして、バトンは渡された(2021年製作の映画)

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「母親は2人、父親は3人、全部で親が5人」

映画の内容にぴったりのタイトルだった!
良かった!

母性(2022年製作の映画)

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愛せない母と、愛されたい娘。

「女には2種類あることを伝えたかった。母と娘。いつまでも誰かの娘のままでいたい。そういう女性もいるんです。」

さぁ、ラストで妊娠した清佳が、“母”と“娘”のどちらに転
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ミッドナイトスワン(2020年製作の映画)

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なんでこんな名作を早く見なかったのだろう。
素晴らしかった。

ベネデッタ(2021年製作の映画)

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17世紀の修道女ベネデッタ・カルリーニの半生を描いた作品。「ルネサンス修道女物語-聖と性のミクロストリア-」を原作としている。

ダウト 〜あるカトリック学校で〜(2008年製作の映画)

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最後校長がシスター・ジェイムズに「疑いが...。言いようのない疑いの気持ちが...。」と言ったように、

疑い始めると辛く、信じるそのほうが楽だと思い知らされた。

校長を演じたメリル・ストリープの演
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アルマゲドン・タイム ある日々の肖像(2022年製作の映画)

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本作はジェームズ・グレイ監督が1980年代初頭に通っていた名門私立学校ザ・キュー=フォレスト・スクールでの体験を基にした半自伝的映画でもある。

推測ではあるが、ジェームズ・グレイ監督が実在する黒人少
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切り札(2024年製作の映画)

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大半の家庭内暴力事件は通報されない...。
家庭内暴力事件の問題は深刻だと思うけど、

映画の内容が全く面白くなかった...。

ムンバイ・マフィア:警察と闇社会の仁義なき戦い(2023年製作の映画)

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ダーウードは今もまだ逃亡している。
久々に面白いドキュメンタリー映画に出会えた。

このドキュメンタリー映画を観る前に、
是非先に映画「ライース」を観てほしい。

ヒンディー語映画界が好んで取り上げる
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ライース(2017年製作の映画)

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あらすじ↓
グジャラート州。 ここはインドで唯一の「禁酒法」、つまり州内でアルコール類を販売することが法律で禁止されている州である。
しかし、需要あるところに供給ありで、酒の密造・密輸は盛んに行なわれ
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ダーリンズ(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

お酒を飲むのをやめてくれれば、
横暴な夫も変わってくれると信じて耐えてきた妻だったが、

最後、🐸から🦂にならなくて良かった

美に魅せられて2(2024年製作の映画)

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2も面白かった😍

リシュとラニには2人で幸せになってほしい💗