『シー・イズ・オーシャン』に出てきたオーシャン・ラムジーの単独ドキュメンタリ。
2021-09-25記。
「人喰いザメはスピルバーグの創造物」だと言いながら、イルカと同じようにホオジロザメにつかまって泳ぐ女性に驚いた。
じゃぁ、B級まで含めると数百はありそうなサメ映画は、全てウソ>>続きを読む
「1」のヒットで予算が増えてるようで、定石どおりに拡張した「2」。九州出身者としては嬉しい。
佐世保の西海橋は、瀬戸大橋ができた今となってはショボい。ラドンが壊した頃は有名だったので、怪獣好きな監督だ>>続きを読む
予想外に良く出来てる。
あの河崎実監督のサメ2連作『松島トモ子 サメ遊戯』『シャーズ51』より面白い。
井上森人監督は、全国自主怪獣映画選手権を2連覇したらしい。
『温泉シャーク』エピソード0。
ジャケ写はアニメみたいだけど、ヒーローが怪獣と戦う実写特撮映画。
脚本が面白いかどうかは別として、エンドロールを見るとほぼCGではなく、爆発も本物で、お金かかってそう。>>続きを読む
シネマスコーレの坪井さんが「いつもウチにピッタリの映画を作っていただき…」と喜び、上映後に舞台挨拶に出てきた河崎監督は開口一番「皆さん怒ってるでしょ」と言っていた。笑
確かにB級すぎるが、蒲郡ロケあっ>>続きを読む
スコア低すぎだけど『シャーズ51』の舞台挨拶いくので見る。
昭和のころ、TVのワイドショーのスポンサーが洗剤などのメーカー・ライオンで、番組中に生CM「ライオンからのお知らせ」をやっていた。
松島トモ>>続きを読む
なぜ「1」ないの?
スコア低いけど『シャーズ51』の舞台挨拶いくので見る。
サメ映画はここから始まった。
河崎実監督はこれ見て『シャーズ51』を作ったに違いない。
これは偶発的な事故ではない。
子供たちは意図的に殺されている。それによってガザ地区を根絶やしにするジェノサイドの一環である。
イスラエル軍は、戦車の機銃でこの幼い子を狙い、助けに来た救急車を主砲で狙っ>>続きを読む
Episode1とEpisode2はアマプラなどで見放題なので是非。
『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』のメイキング。
映画公開から6年たって作られた。
『スワロウテイル』のCHARAって、『キリエのうた』のアイナ・ジ・エンドだね。
『スワロウテイル 4Kリマスター』公開記念。
そのメイキングで、9月18日まで無料配信されている。
ちょうどこのころタイに行ったら、千円札はそのまま使えた。観光地では現地の人たちが「センエン!」「センエン!」って言いながら、おみやげ売ってた。円が強かったんだよなぁ…(遠い目)。
それはともかく、2K>>続きを読む
『スワロウテイル 4Kリマスター』公開記念。
『スワロウテイル 4Kリマスター』公開記念。
いつのまにか続編きてる。劇場なし?
2020-02-29
4DXは全て見ると決めているので鑑賞。まったく宣伝してないのでガラガラだった。
『CUBE』を複数人にして現実的にした感じで、予想よりは面白い。
続編ありそうで、あるなら期待でき>>続きを読む
2021-03-17記。
あの赤ちゃんがどうやって生まれるのかまで描かなきゃ。欲求不満。
この手の映画は好きなので残念。
不動産屋の日産CUBEは、あのCUBEの暗示かな。
『CUBE』の二番煎じではない。九番煎じ。
CUBEシリーズとそのパクリが計7作あって、『8番出口』は八番煎じ。あ『ビバリウム』もあるか。
なぜこのB級映画が300館以上で上映されてるのか分からない。>>続きを読む
ブリリア ショートショートシアター オンライン:6月. 24, 2026
名古屋の線状降水帯でJRも私鉄もバスも止まり、史上初めて地下鉄まで止まったため、会社の近くの地下鉄の駅で鑑賞。
音声が聞きづら>>続きを読む
ブリリア ショートショートシアター オンライン:6月. 17, 2026 / PRIZE
「U-11少年少女サッカー大会」という、11歳以下の児童を対象とした全国規模のイベントがある。昔は「少年サッカ>>続きを読む
ブリリア ショートショートシアター オンライン:6月. 10, 2026 / PRIZE
地球温暖化で、干ばつによって寂れる街たくさんありそう。
どんなところでもボールさえあればサッカーはできると言う>>続きを読む
ブリリア ショートショートシアター オンライン:6月. 03, 2026 / PRIZE
今年のワールドカップで日本がブラジルに負けた原因は、このお母さんのようなサポーターのエネルギーが足りなかったか>>続きを読む
透明人間の映画はたくさんあれど、子供の透明人間は少ない。
『インビジブル・シングス』と『インビジブル・スクワッド 悪の部隊と光の戦士』ぐらいで、どちらもスーパーヒーローになっちゃう。
本作の冒頭もそう>>続きを読む
いま公開中の『白鳥とコウモリ』に出てくる。
エンドロールにも明示されるし、劇中で「名作」というセリフもある。
東野圭吾さん自身が「今後の目標は、この作品を超えることです」と語ったというだけのことはある。替えの利かないストーリーテラーを日本のエンタメ界が失ったことが、この1本を見るだけでも分かる。
オールスタ>>続きを読む
舞台挨拶つきで鑑賞。監督は伏見ミリオン座の支配人と同じ学校で、同じ作品を一緒にやったこともあるとのこと。
たまたま同じ日に『獣兵衛忍風帖 4K』も見た。いや意識して上映スケジュールに入れているとしたら>>続きを読む
4Kリマスタだというので劇場に行ったら入場特典がB3ポスターで、その裏には当時の作者インタビューや解説などがびっしり書いてあり、まるでパンフレット。配給会社グッジョブ!
そして本編も期待以上。こんな時>>続きを読む