のりちりさんの映画レビュー・感想・評価

のりちり

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僕とママと宇宙飛行士(2025年製作の映画)

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戦争で父が死んだ。
そしたら、宇宙飛行士が現れた。
ずっとついてくる。
父が埋葬されたら飛んでいった。
少しの間のお父さんが代わり。

早く戦争終わらせてほしい。

湖の女たち(2023年製作の映画)

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わかりにくい。
殺した犯人を警察が勝手にでっちあげている。
それでいいのか?

湖の女は、昔も今もいた。

人を殺す事をなんとも思わない者もいた。
そして今もいる。

昔のことは、今もって、ないことに
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PIG ピッグ(2021年製作の映画)

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森の中で。豚に黒い高級トリフュを取らせて、それをある青年に売って暮らしていた男。
老人だと思っていたら、ニコラス・ケイジだったか~
豚を探して、回る。
彼はかなりのシェフの腕だったのをやめていたことが
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夢は大きく(2022年製作の映画)

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模型の世界が現実になるなんて。
まず模型はどこから始めたらいいのかな?

シェルター(2026年製作の映画)

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映画館鑑賞。

ジェイソン・ステイサム主演となると、映画館で観たくなる。
絶対死なないと思いつつもハラハラドキドキして観るのが好き。

あの陸の孤島に一人と犬とでいたか、なんとなく想像がつく。
そこへ
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EO イーオー(2022年製作の映画)

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最初に可愛がってくれた少女以外、EOはさまよいながら進んでいく。
死にそうになりながらも回復したりした。
人って自分が思った通りになればそれでいいんだ。
動物に生きる権限はないんだ。

雨上がりのパレード(2024年製作の映画)

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彼女は好きなんだけれど、彼は自分の夢を叶えたい。
最後はすれ違ったまま。
この先、思いが繋がることがなそうな暗示。

淡い太陽(2026年製作の映画)

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主人公の気持ちはわかる。
元気だったお父さんが、いまや、骨だらけ。
不安と嫌だという気持ちが入り交じる。
海で泳いでいたお父さんが見えなくなった。
どこ?と探し回る。
お父さんは、彼の気持ちもわかって
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型破りな教室(2023年製作の映画)

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治安の悪いお金に困っている人が多い地区の子が通う小学校。
ろくな授業も受けてこなかった。
そこの6年生の担任になった先生は風変わりな先生。
授業と関係なさそうなことから子供に考えさせるということを1年
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お姉ちゃんと私(2026年製作の映画)

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ダウン症の妹は踊りに熱心で学校に入りたい。
試験の日、母に頼まれ、姉がイヤイヤながら、連れて行くことに。
会場では、妹を見ただけで、不合格。
それを見ていた姉が、勝手に音楽をかけて2人で踊る。
結果は
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燃夜(2024年製作の映画)

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なんだか鬱憤がたまった少年たち。
爆竹を鳴らしていうちに車に当たり。それが日本車だったので反日運動に繋がり、となる。
まだ鬱憤が残っていたから、一人で鳴らすぞ~となったら、オリンピックのお祝い花火がど
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みーんな、宇宙人。(2024年製作の映画)

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なぜか、宇宙から地球を滅ぼしに来た宇宙人。
最初に会った彼が良かったのか、滅ぼしたいと思わなくなった。
次に同じ星から来た宇宙人、やっぱり思わなくなった。
みんな思わなくなったところで、たくさんの宇宙
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11時11分の願い事(2025年製作の映画)

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好きな彼にタイプじゃないって言われて、タイプになりたいと願ったら、叶った。
実際、本当の彼を知ったら、とんでもないやつだった。
よくある話。

で、11時11分って毎日願い事してもいいの?
やってみた
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ある男のうわさ(2024年製作の映画)

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言葉の通じない裸の男の出現が災いをもたらす。
と思われ、その男を捕らえた。
その男の話す不思議な言葉を話せる生物学者に話をさせた。

しかし、男は普通に話せる者だった。
ただ、地球は人の思うようにはな
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灯りが消えたとき(2025年製作の映画)

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自分の思い通りにならない。
ある日、灯りが消えた。
これかもしれないと送電所にいって、送電線を切ろうとする主人公。
父はわかっていた。
止めた。
主人公の気持ちもわからないではないが、電気のない生活は
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僕らは怖いものなし(2020年製作の映画)

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好きな子のためならなんでもできちゃう。
お父さんも本気で怒ってたら何がなんでも追っかけてたね。

空のその先へ(2024年製作の映画)

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最後まで、よくわからなかったが、2人はその先に行けたのかな?

Gift(年製作の映画)

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難民で日本に来たイスラムの男性と母子家庭でいつも一人の少年の偶然の出会い。
どちらの状況も胸にくるものがあった。
少年は母親より大人なのは確か。
おかあさん、電気代振り込んでよ。
イスラムの男性、コロ
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綿毛の少女(2025年製作の映画)

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男しかサッカーしたらダメと決めた金持ち父さん。
息子にはゴールやボールやユニフォームを与える。
そこに来たサッカーをやりたい少女。
上手くて頭にきて、押したら、ゴールに頭を打った。
死んだと思った父は
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砂漠の星(2022年製作の映画)

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最初はサッカーができた。
しかし、干からびた土地ではお金にならないと引っ越していく家が増えていく。
最後に残ったのは、引っ越していった子の残したサインの入ったボール。
もうサッカーができなくなった過疎
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パッサリーニョ(2024年製作の映画)

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ママはママで忙しいが、娘と友人をサッカー場に送っていく。
怒りすぎて事故になってもなんとかついた。
2人の少女は、計画を立てていたが、娘が初潮になってしまい、本人は戸惑う。
それがわかった母のしたこと
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窓ぎわのトットちゃん(2023年製作の映画)

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本を読んだときは、そんな時代だったんだ。
良い学校だったよなあと思って終わった。

しかし、これを映像化して観たら、ひたひたと迫ってくる戦争を思わずにはいられなかった。
戦争がなかったら、トモエ学園は
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沈黙のパレード(2022年製作の映画)

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東野圭吾が亡くなったと聞いて、これを観てないと思って観た。

殺したい人は山ほどいた。
でも殺人者は一人。
関わった人はいる。

湯川先生だから解けた謎。
うまくできていた。
東野圭吾も満足したと思う
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アンダーカレント(2023年製作の映画)

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銭湯を営む主人公の夫がある日失跡。
閉じていた銭湯を開けることにしたら、紹介で銭湯を手伝ってくれる人がやってきた。
この2人、絶対おかしい。
最後まで観るとそれがわかる。
夫だった人はいい加減。
やっ
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かくしごと(2024年製作の映画)

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たった4ヶ月一緒にいた人を「あの人は間違いなく僕のお母さんです」と言った少年。
今まで彼にこんなにしてくれて人はいなかったんだろうな。
そうだよ、彼女が君のことを考えてくれるお母さんだよ。
産みの親じ
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ザ・ザ・コルダのフェニキア計画(2025年製作の映画)

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いつもながら、よくわからないが、この監督の映画だからと観てしまう。
主人公は、自分だけの国を持つつもりではいたのだろうけれど、どんどん失敗していく。
ただ命だけはなくならない不思議な人。
まあ、一国の
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ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ(2024年製作の映画)

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最後までジョーカーなのか、そうでないのかよくわからないままだった。
なにかあると、ジョーカーになり、アーサーになり。

でもこのあともジョーカーがゴッサムシティーにいたとするなら、ジョーカーになったん
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ザ・クリエイター/創造者(2023年製作の映画)

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AIに支配されるのを恐れる人。
AIと折り合いをつけて生きる人。
うまくいくわけがない。

そこに現れた成長していくAI。
彼女は一体何者?

人は傲慢で、AIは敵と思ってしまった人たち。
これはよく
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なつかしの庭(2006年製作の映画)

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光州事件のあと、2人で暮らした。
でも、男は出て行き獄中に。
その間に、女は子供を産み死んだ。

2人の思い出は別れたときのまま。
その後は聞いた話でしかない。
子供が知っていたことがせめても救い。
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Pearl パール(2022年製作の映画)

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スターになることを夢見ていたパール。
元々の性格もあったのだろうけれど、ここに夫がいれば、ここまでにはならなかったのではないかと思った。
自分のこと考えてくれる人がいれば。

夫が戦地にいってしまい、
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メモリィズ(2026年製作の映画)

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映画館鑑賞。

娘の妻がいけないということで、大分の山の中に町に住む義父の世話に来た義理の息子。

毎日時間通りに店を開け、時間通りの犬の散歩をさせる。
義父のできないことを手伝う毎日。
ちょっと距離
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第三夫人と髪飾り(2018年製作の映画)

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第三夫人として嫁に来た。
ここの家の長男は知的障害を持っているからか、しっかりした男の子を産むためだけの道具だとは知らずに。

最初は何もわからずに、教えてもらうとおりしていれば良かった。
長い間いる
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オオカミの家(2018年製作の映画)

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アニメでもじわじわと変化して、どうなるのか見逃せない。
結局、豚と村に帰るのが1番だよという戒めでしょう

オオカミと3匹の子豚。
豚の1匹はマリア。

ふたりで終わらせる/IT ENDS WITH US(2024年製作の映画)

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付き合った彼は、実は自分の父と同じDV男だった。
これは怖い。
叩いたりしなくても言葉や態度で、感じることがある。

昔付き合った彼と再会。
こっちはどうなるかわからない。
同じような男を選びやすいの
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あなたが死んでくれてよかった(2025年製作の映画)

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育った島に戻った兄弟。
兄は、もう記憶がいろいろなくなってしまった。
弟は覚えている。
忘れてしまった兄のほうが楽になったのかもしれないと思った映画。

事故現場(2025年製作の映画)

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事故現場に真っ先に到着するレッカー車。
救急車には連絡するが、車を運んでお金を取ろうとする。
そこに現れたのは敵対するレッカーの会社。

ここがよくわからなかったんだけど、争ってレッカーってするものな
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