ささみわさんの映画レビュー・感想・評価

ささみわ

ささみわ

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#生きている(2020年製作の映画)

3.5

今どきのゾンビ映画、って感じで意外と怖くなかった。韓国のゾンビって俊敏なのね〜。最後の展開はそーなるのか!とびっくり。しかし、主人公たちはゾンビの群を
掻い潜って、あれは主人公シールドに守られてなけれ
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アイアムアヒーロー(2015年製作の映画)

3.2

頼りない主人公がだんだんとカッコよくなる。最初ゾンビになった恋人や仕事仲間の描写が一番怖かった。近しい人が変わってしまうのが1番辛いよね。あの陸上部のゾンビは最後まで怖かったわー。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.0

主人公の朝子の魅力がわからない。けど、モテるんだよねーこういう女性。好きではない立場から見れば、イライラしかない。と思うのは私だけでしょうか?笑
こんな要素が自分にも少しでもあればなぁと思うけど。

もったいないキッチン(2020年製作の映画)

3.0

いまの日本の課題と取り組み事例を見るものとしてはよい、けど、ドキュメンタリーとして大切な、何を伝えたいのか、とゆーメッセージが伝わらない。最後のダヴィードさんにとってのもったいない、の回答があれじゃあ>>続きを読む

脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

3.0

見た記憶はあるんだけど、最後の結末があんまり覚えていない、、、😅

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.2

最近高橋一生づいている。が、この映画の主役はまさみちゃん。彼がどんな秘密を持ってるのかと思ったけど、そんなに衝撃ではなかった。笑

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

2.5

これはちょっと、、、何が言いたかったのか、私には分からん映画でした。

ロマンスドール(2019年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

ラブドールを作るって話だけど全然エロくない。てっちゃん(高橋一生)とそのこ(蒼井優)の絡みは、好きな者同士の幸せなSEXだった。そのこの隠し事が何かと思ったら、病気で、そこからが本当切ないし、胸が苦し>>続きを読む

そらのレストラン(2019年製作の映画)

3.8

じんわり暖かい映画だった。お節介な隣人たち。自分たちが作った野菜や羊を食べるありがたさ。料理人の腕。バカなこと言っいあったり出来る関係性。豊かな朝食。理解ある美しい奥さん。厳しくも心優しい師匠。本当に>>続きを読む

打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

3.5

アニメはひどかったけど、こっちはいい。奥菜恵、かわいすぎやろ〜。女の子とゆーより女性という感じ。それに比べて主人公の男の子が幼い。笑

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.3

小松菜奈ちゃん演じるあきらがめっちゃ可愛い。原作の漫画も読んでるけど、雰囲気合ってる。同じデートコースでも、好きな人と行くのと、興味ない人といくのでは180度違う!!まっすぐ店長に気持ちを伝えるところ>>続きを読む

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.0

小松菜奈さんと菅田将暉くんを見るための映画。それ以上でも以下でもなし!

時をかける少女(2006年製作の映画)

3.8

高校生ってなんでこんなに尊いのでしょうか。その時は全く気づいてなかったけど。あの頃は些細なことが一大事なんだよね。どーでもいいようなことでタイムリープの無駄遣い。何かを変えると、知らないところで影響を>>続きを読む

サマーウォーズ(2009年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

なんで今まで見てなかったんだろう。想像してたのより100倍よかった。

今っぽい電脳世界の設定と昔っぽい田舎と家族像。コロナで失ってしまった蜜がぎっしり詰まっている。いや、もっと前から失われているのか
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ミックス。(2017年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

面接はどうしたのよ!なんでこんなところにいるの!?→瑛太のいきなりキス→迎えに来たんだよ、マイパートナー→ぎゅーって抱きついて「遅いよぉ!泣」
ここのシーンが最高に好きなんですけど!!!あと、直後の燃
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ピンポン(2002年製作の映画)

3.5

窪塚くんもARATAさんもいいねー。爽やかなスポ根。男子が熱血スポーツする姿は最高ですね。卓球やりたい。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

3.7

ランチョーかっこいいな。そしてこーゆー友情いいなぁ。元気をもらえるいい映画。

泣きたい私は猫をかぶる(2020年製作の映画)

3.4

むげちゃんも日出くんも可愛い!!お面屋とのバトルはあっけなさすぎたけど、平和的でまぁいいか。笑

いやーしかし、ラブレターをあんな風に読まれたら私も恥ずかしくて一生トラウマになりそう。それを恥ずかしく
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映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.2

こえのかたち。タイトルがよいなと思い、何気なく見た。

思春期とは、なんとも不器用で繊細で、傷つけあってしまうものなのでしょうか。なんでいじめちゃったんだろうね。それも幼さゆえなのでしょう。しかし、西
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奇跡の2000マイル(2013年製作の映画)

3.9

なんか生温い生き方してちゃダメだなぁと思わされる映画。だってこれ、実話なんだもの。すごい。砂漠での毎日はどれだけ過酷なのだろう。生きるか死ぬか、ラクダとのコミュニケーションも命がけだった。
最後の実話
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翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.5

アホな話で笑ったー!日本にあるなぞの出身ヒエラルキー。県民性って面白いね。かなりデフォルメされてるところはありほけど、なんか分かるw
しかし、ジェラシックパークみたいな県には笑った。あれどこだっけ?笑

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

3.7

大泉洋さんが演じる主人公が、筋ジストロフィーなんだけど、めちゃくちゃ強い。自分は助けてもらわないと生きられない。だから、大声で助けを呼ぶ。好きな人には好きだとハッキリ伝える。夢を語る。傷つかないように>>続きを読む

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

人を好きになるのに、本当は理由なんてないんだよね。障害のあるマルコに愛を注ぐルディ。なぜ?みんなにその愛が信用されない。そこには真実の愛はあるのに。同性愛者への偏見も強く描かれている。同性であれ、異性>>続きを読む

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.5

機内にて。ストーリーは単純な話ですが、レディガガの声と歌唱力を改めて感じる作品。音楽が良かったです。

マチネの終わりに(2019年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

機内にて。好きな人の恋を邪魔してまで、好きな人を自分のものにしたいと思ったことはない。そんなの、自己中過ぎる。でも、愛ってそーゆー側面もあるものなのかもしれない。自分に欠けているなと思いつつ、絶対に許>>続きを読む

チャーリーズ・エンジェル(2019年製作の映画)

3.3

機内にて。チャーリーズエンジェル、今まで名前は知ってたけど見たことなかった。美しくて強い女性のアクションにうっとりする。ストーリーはあってないようなものだ。

アド・アストラ(2019年製作の映画)

3.2

機内にて。途中寝ちゃいましたw
ので、え、お父さんなんで!?みたいな展開についていけず。
もう1回見ないとなんとも言えませんが、結論は人は1人では生きていけない、ということがもメッセージだと受け止めま
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日日是好日(2018年製作の映画)

3.3

去年の年の瀬に原作を読みました。ちょうど映画館でやってる頃で、見に行きたいと思いつつ、一年後になってしまいました。本同様、些細な日常はつまらなく、飽きてしまうかもしれないけど、その同じことの繰り返しこ>>続きを読む

何者(2016年製作の映画)

2.0

出てる俳優も女優、米津さんの歌もいい!のに話がつまらな過ぎる。涙

アクアマン(2018年製作の映画)

3.1

飛行機にて鑑賞。今時のアクションで映像がすごい。ストーリーは普通。笑

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

2.5

何を伝えたいのかよくわからない映画だった。アニメ映画でこんなにつまらないのは珍しい。

愛の渦(2013年製作の映画)

2.1

愛がどこにも見当たらなかったのですが、、、、。窪塚くんが1番いい。

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.8

ジョーカーを作り上げたのは、社会だった。母と2人の苦しい生活からは、社会格差、メンタルヘルス、社会保障などの社会的弱者と富裕層との歴然とした先。ジョーカーは異常ではあるが、かわいそうだった。そしてこれ>>続きを読む

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