CiNEMAthildaさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

CiNEMAthilda

CiNEMAthilda

映画(881)
ドラマ(16)

クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

-

主演女優が演じる見事なまでに芯の強い女性像は見ているだけで気持ち良い。

そういう時にこそ、
「ああキレイな人だな」って心底思う。

昔話の現代版で、シンガポールに旅行した時の記憶が蘇りまた行きたくな
>>続きを読む

セルラー(2004年製作の映画)

-

午後のロードショーで鑑賞。
久しぶりにこんなザ・王道な作品見たわw

そしてキャプテンアメリカ!!
今も格好いいけど若い頃爽やかすぎるな。

アラジン(2019年製作の映画)

-

ジャスミンが現代の女性像に脚色されていた。

原作のジャスミンは王女の職位に就きたいなどなかったし、アラジンのうぶさをリードする感じでもなかった。

観終わったあと、改めて原作アニメを見たけど、ジャス
>>続きを読む

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

-

イタイイタイ映画。笑

霧島: 俺は、かなりちゃんと、ヨシカを好き。
ヨシカ: なんで?
霧島: なんでだろう、珍しいからかな。

最後の10分は胸キュンキュンした。
いくら好きでも、相手にしなだれか
>>続きを読む

ピザボーイ 史上最凶のご注文(2011年製作の映画)

-

金夜に出前のピザを頼んで頭を空っぽにして観れる映画🍕

個人的には面白かったデス!

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

-

人に誘われて(自分からは観に行こうと思わないやつw)鑑賞しました。中盤からのなんでも有りな展開も含めて、意外と楽しめた。

単純に、ノリで観ると楽しい映画w

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

-

久しぶりに単館系の作品を鑑賞。
(アベンジャーズとキングダムの余韻を引きずっている…)

サウンドが良い。
作戦決行からのドキドキハラハラが止まらない。

再現映像の中に所々ドキュメンタリーを挟んでく
>>続きを読む

走れ、絶望に追いつかれない速さで(2015年製作の映画)

-

みんながいってるけど、太賀のご飯食べながらポロポロ涙がこぼれるシーンが絶品でした。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

-

共依存の物語。
みんなどこかの部分で共感したり、過去を思い出したりしたんじゃないかな。

バギオみたいな男性は、もう少し若かったら惹かれたかもしれないが、今は絶対に無理w

太賀の出演作品をもっと観て
>>続きを読む

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

-

Download the file name "Earthquake"

きゃー、かっこよ過ぎ😆
こんなラストがゾワゾワする映画だと思わなかった。スローンのバリバリのキャリアウーマンっぷりがたまらない
>>続きを読む

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

5.0

久しぶりに当たりの邦画に出会いました。

昔から好きだった阿部サダヲ。
嫌悪感あふれるキャラクターを今作でもよく演じています。

いろんな形の愛があっていいはずで、
永遠に報われる事のない愛もその一種
>>続きを読む

キングダム(2019年製作の映画)

5.0

去年のGWに遅れて漫画原作の49巻に読み耽る。
今年のGWに映画が公開して鑑賞する。

という2年連続GWのキングダム祭り!!

映画の感想ですが、とにかく役柄の再現性が激高でした。もちろんキャラクタ
>>続きを読む

アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場(2015年製作の映画)

-

役者たちの好演👏

アメリカのヒューマニズム。
ラストは悲しいけど、それが現実。

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

-

ラストでサンドラ・ブロックが大地の土を手で掴んで喜ぶ姿は、やや大袈裟にも映るが、個人的には母なる女神。大地の象徴ガイアを想起させて感動した。
公開当時、大話題作になっていたのも納得。
全体ストーリーは
>>続きを読む

運び屋(2018年製作の映画)

5.0

期待を裏切らない。

果たしてあの結末はハッピーエンドとバッドエンドのどちらに解釈したらいいのか。

クリント・イーストウッドは、またもや惜しみなく渋い渋い渋い。
ダメ男で破天荒なクリント・イーストウ
>>続きを読む

おとなの恋の測り方(2016年製作の映画)

-

設定に無理があるのは、ある程度予想はできたけど、ボロ泣きできると思ったが甘かった。
もう少し作り込めたはずなのに残念!

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

-

カンバーバッチは申し分なくかっこいいけど、アベンジャーズのサノスに比べて悪役が魅力なさすぎ。

ヒーロー物の真の主役は悪役にあり。

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

-

エンドゲームの熱が冷めぬまま遡り鑑賞。

Visionの誕生。
ワンダとクイックシルバーの双子。
アイアンマンとキャプテンアメリカの確執。

パピヨン(2017年製作の映画)

-

およそ44年ぶりに蘇る大傑作。

再び原作を観てみたくなりました。

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

5.0

昨日のインフィニティウォーの評価も合わせて5.0満点!!

お陰でいいGWのスタートが切れました。

👏👏👏👏👏

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

-

エンドゲームの前に急ぎで鑑賞w

インフィニティウォーを観ないでのエンドゲームは、お金のムダだといわれw

自分の期待をどこまで超えてくるか、明日が楽しみで死にそうww

ミスター・ガラス(2019年製作の映画)

-

しまった。。

アンブレイカブルとスピリットを観ないままこちらの作品を鑑賞。当然途中から迷子w

ジェームズ・マカヴォイの怪演で幸いヒマにはならなかったけど、さっそく前二部作は Clip!したよね(笑
>>続きを読む

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

-

私史上、稀に見る映画を見ながら眠気に襲われるほどのつまらなさ。期待値が高かっただけにがっかり具合の反動がきつい。

グリーンブック(2018年製作の映画)

5.0

鑑賞前は1ミリも思わなかった、ヴィゴ・モーテンセンとマハーシャラ・アリの組み合わせがこの作品の必須要件だったと、見終わった後に気づいてしまう辺りが、最高に気持ちいい映画。

めちゃくちゃ抱腹絶倒したわ
>>続きを読む

アリータ:バトル・エンジェル(2018年製作の映画)

-

うん、可もなく不可もなく。

CGアクションシーンは見応え有り。

ブラック・ミラー: バンダースナッチ(2018年製作の映画)

-

1時間30分じゃ終わらねー(笑)

まだ観終わってないけど、いつ観終わるか不明なので、先走り投稿(笑)

序盤はマルチエンディングの設定がはじめての体験なのでアトラクションに乗ってるような感覚で楽しめ
>>続きを読む

メッセージ(2016年製作の映画)

-

「プリズナーズ」と「複製された男」が好きなので、ドゥニ・ヴィルヌーヴの今作も期待していたが、一発では完全には理解できず(笑)

周りの評判もかなりよかったし、結末が分かった時はそれなりには楽しめたが、
>>続きを読む

キャビン(2011年製作の映画)

-

2日経っても記憶から消えない。なんだろう、いうほど怖くないけど脳に与えるインパクトがでか過ぎ。ものすごくB級なんだけれども、そう来るかー!ってやつのPremium版。

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

-

料理映画というよりはヒューマンドラマ系の作品。だから個人的にはまあまあ好きでした。

一流料理人としてのプロフェッショナリズムを感じさせられてゾクゾクした。それが芸術であろうが、仕事であろうが、何か他
>>続きを読む

上流階級(2018年製作の映画)

-

Netflixで好きなスエとパクヘイルがでてたので観ました。スエさんはやはり美しかった。

レディ・バード(2017年製作の映画)

-

最近注目しているシアーシャ・ローナンとティモシー・シャラメがでてくる作品。
グレタ・ガーウィグの監督作という事で、良くも悪くも、あゝ〜なるほどなって感じ。

後半は泣ける要素ありで、コメディタッチもあ
>>続きを読む

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

-

確かなのは、人生は予想と違うものになるってこと。

キャスティングが完ぺき。
グサる名セリフ多め。

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

-

Do more punk to me.

シングストリート風かと思いきや、全然違った笑。
P.S. 男の主人公がキュートだった。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

5.0

好きな監督ジャン・マルク・ヴァレに、好きな俳優ジェイク・ギレンホールなので、最初から云うこと無し。

雨に日にも、晴れた日にも観たくなる映画🙂

#マイマイガ #ファック #自動販売機 #ブルドーザー