ラオウって最初から出てくる因縁のライバルじゃないんだ。1話1殺。中ボス的なキャラをどんどん倒していくテンポの速さが今見ると新鮮。
毎回新しい戦い、視点を生み出してくるバキ。新戸部の実戦的な戦いおもろ。
最後の決着は不完全燃焼。
嫌煙家から見たら1ミリも面白くないので3話切り。エロを押してくるのも嫌。
15分なので見続けた。紙芝居アニメだしありきたりなストーリーだけど、過度な期待もなかったし想像通り。
ただ地元の近くが舞台なので見始めたが、思ってた以上に面白かった。
歯が痒くなるジャンルだが設定に捻りがあって興味深く見れた。
生まれつきの才能と、持たざる者。挫折しながら足掻くなかで、自分が凡人だと受け入れるまでの話。世界は凡人たちの努力で回っている。
最終話の演出が尖っていてなかなか良かった。
いつの間にか終わってた?なんだかよくわっかんね。ゴアは好き。
2人でずっとボケあってても面白かったが、風呂敷広げてシリアス面もしっかり着地した。
夢を追う者、追っていた者、成功した者、挫折した者。歌劇学校を舞台にした世代を超えた後悔、贖罪、赦し。
誰が誰か把握しきれなかった。
原作既読。落語をアニメで演じるって相当大変だろうな。素人目からはとても上手く聞こえた。
OP,EDは好きじゃないし作品にも合ってないと思う。
堂々の完結。面白かった。無尽蔵な資源であり得ないテンポ感だけど。
これは面白い!史実のようなリアリティ。敵も味方も、周りを固めるキャラがいい。大正期をモチーフにした世界観とアートスタイルも素晴らしい。
適当に見始めたら意外と規模がでかいSF。
エンディング・オブ・ザ・イヤー。
なんでまた急にアニメ化してくれたんだろう。沢村頼もしい!
始まったときは期待値が上がったが、普通の恋沙汰になった。方向性が見えたので7話切り。
デフォルメツッコミも多用し過ぎでさむい。同期放送の『霧尾ファンクラブ』とごっちゃになる。
浅はかでわざとらしい。これでホクホクさせようとは舐められたもんだ。3話切り。
現実的ではない成長スピードではあるが、モーシャンキャプチャによるスケートの演技力とカメラワーク、ジャンプの魅せ方、演出ににグッと来た。
不朽の名作(読んでないけど)でここまでふざけていいんだ。
適材適所の一人ひとり仲間を増やしていくのは安定の面白さがある。OP,EDはダサかったので即スキップした。
漫画で読んだから知ってる話。
もしヒューマンジーが存在したら。社会実験シミュレーションをみているよう。よく練られているストーリー。もっとコメディかと思っていたので嬉しい驚き。
ルール説明がややこしいすぎで初っ端で気持ちが離れた。原作未読勢なので賛否が分かれた回は、独創的な絵作りで結構好き。
1話完結で怪異を退治していく前半が特に面白かった。後半は血縁とかいろいろややこい。
芸能界の闇。実際にあるのかな。あるんだろうな。ルビーがとうとう兄の正体に気づいた。アツい。
短いから見た。群馬について知れたけど、そもそも群馬に興味ない。