fuzyさんの映画レビュー・感想・評価

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LOOPER/ルーパー(2012年製作の映画)

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面白かったけれどタイムループものはどうしても混乱してしまう。ここで過去が変わるのならそもそも、、みたいなことは考え過ぎないべきなのかも。

コンスタンティン(2005年製作の映画)

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壮大な肺ガン啓発映画。
キアヌ・リーブス好きすぎる。
カトリックなのでセックスどころかキスも無い。すごい。

劇場版 テレクラキャノンボール2013(2014年製作の映画)

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そういえば見た!
おっさん達の熱き戦い。尊敬する。
美人とセックスするために道行く様々な人とあれやこれやする男のジレンマ。

アジャストメント(2011年製作の映画)

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バタフライエフェクトみを感じた。でももっと似た映画があった気がする。ラストの方のエミリーブラントの手を繋ぎ直す動きがめちゃくちゃ自然というかリアルで良かった。

オンリー・ゴッド(2013年製作の映画)

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ドライヴもネオンデーモンもだったけれど色彩使いに天才的な独特のセンスがある。

ミッドナイト・ガイズ(2012年製作の映画)

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アル・パチーノもすっかりイケオジに。キャラの幅が広いよね。終わり方が良い。生きるとか死ぬとか勝つとか負けるとか描く必要がなかったのだろうな、きっと。

地獄でなぜ悪い(2013年製作の映画)

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何を見せられているんだという感覚からの巻き上げがすごかった。キルビルの美学を感じる。楽しそう。

シークレット・パーティー(2012年製作の映画)

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邦題付けた人とポスターコピー書いた人中身見たんか??映画としては嫌いじゃないけど。

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

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シネマアイリス20周年記念作。今の自分には色々と見ていて辛いものがあった。
原作はともかく、函館という舞台はどうもこういう作品ばかりに使われる。

ミス・メドウズ(2014年製作の映画)

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toodle-ooが耳に残る。なんか雰囲気似たやつ観たことある気がするけれど思い出せない。

365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

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越してきた時はスーツケース1つで、床に寝ていたのに今はなんでこんなにモノに溢れているのか自省した。

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