ありのままの姿でいることは、やはり難しい。
人は美しくもあれば、同時に醜くもある。
『ブルーピリオド』を鑑賞して、今の自分がどこか恥ずかしいと感じてしまった。
ふと、青春の頃の情熱を思い出す。
あ…
解像度エグい。
藝大の二次以外は八虎と専攻まで全く同じ経験をしてきた身としてもっと辛くなるかと思って見るの避けてたけど、流石に20年近く経ってるので逆に良い青春だったなとじんわりくるところの方が大き…
成績優秀で空気を読んで生きていた高校生・矢口八虎が、1枚の絵に心奪われ、美大の最高峰・東京藝術大学を目指す熱い「アート系スポ根青春物語」。絵の楽しさや難しさ、美大受験の厳しい現実、自己表現の葛藤を描…
>>続きを読む畏れ多いけど、自分の受験体験と重なってやばかった
試験中咳止まらなくなって退室させられたりとか、人生1の体調不良だったなあ今思ったら体が先に悲鳴上げてたんだと思う
自分で決めて孤独に歩んできたつ…
これで落ちるのが藝大の難しさなんだけど、受かっちゃった
友人が2浪して藝大入ったけど、それでも早くてめちゃくちゃ凄い。浪人して予備校に通って入るのがもはや当たり前の世界
更に学部(油絵、デザイン、彫…
思ったよりあっさり合格したのと、まだ続くのに驚いた
あっさり合格するのも、1位の子が落ちるのも、起こりうることだからリアルっちゃリアルなのかもしれない
山口つばさ先生も恐らくそんな感じで実体験っぽ…
©山口つばさ・講談社/ブルーピリオド製作委員会