弱虫ペダル2期は、インターハイ3日目の戦いを中心に描かれ、序盤から最後のゴールスプリントまで、ずっと緊張感が続く熱い展開でした。総北・箱学・京都伏見が三つ巴で火花を散らす中、チームごとの戦略や仲間と…
>>続きを読む重い過去故に共感できるキャラではなく、ただどんな闇を前にしても光で返し続ける純粋無垢なタイプの主人公をシンボルとして勝たせるこの作者の思想に他のどんな思想をも差し置いて賛同する。
闇を持ってしまった…
激アツなシーズンでした。1期の面白さを引き継ぎつつ、キャラクターが深堀されていってもっと惹き込まれるようになってた。
最後のゴールシーンで流れる金城さんのシーンは思わず写真を何枚も撮った。
箱学の先…
(C)渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダルGR製作委員会