え、ボロ泣きなんですけど。。
弱虫ペダルは本当に何も情報を入れずに
観てることもあってか
インハイのこの瞬間の箱根に、
今自分が沿道にいるんじゃないかって思うほど引き込まれてハラハラして、最後は両手…
常にアツい展開!!
御堂筋が際立っていたなあ😆
箱学メンバーが魅力的で主人公チームの総北をさしおいて応援してしまった。。
ここまででかなりやりきった内容だし盛り上げてくれた3年生が居なくなる(?)だ…
弱虫ペダル2期は、インターハイ3日目の戦いを中心に描かれ、序盤から最後のゴールスプリントまで、ずっと緊張感が続く熱い展開でした。総北・箱学・京都伏見が三つ巴で火花を散らす中、チームごとの戦略や仲間と…
>>続きを読む(C)渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダルGR製作委員会