機動新世紀ガンダムXの26の情報・感想・評価

エピソード26
何も喋るな
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あらすじ
エスタルド共和国の同盟軍は、フリーデンの助力を得て、新連邦軍を打ち破った。勝利に沸くエスタルドだが、国内では武闘派と和平派とが激しく意見を対立させていた。一方敗北した新連邦軍は、「サクリファイス」と名付けられた作戦を展開しようとしていた。
コメント4件
ニカイドウ

ニカイドウ

エスタルゴの話、まだ続いてた。 同盟軍は救いを求めるノーザンベルへ向かうが… 若さゆえの悩み。相手を想うゆえの悩み。 人の悩みはそれぞれやけど、共感出来るものもある。 逆に、国を救うという目標は同じでも道筋はいくつもあって、正解もない。対立する意見。 それは国のような大規模な枠組みの中でも、フリーデンの中でも同じなんやろう。 白い死神には勝つが、ノーザンベルは降伏… もしかして、フロスト兄弟が集めた(?)奴らって、ニュータイプの素質がある奴らなのか? ティファは反応してないけど。 連邦の白いの、何やアレ。笑
いいね!5件
眼鏡の錬金術師

眼鏡の錬金術師

このコメントはネタバレを含みます

新連邦と新興国との戦いに巻き込まれていくガロードたち。その裏で暗躍するフロスト兄弟。一人の刺客を送り、ダブルXを追い詰めるが、ラスト詰めが甘かった。ビームナイフ強い。
えりんぎ

えりんぎ

もうちょっと地球連邦側の主張とか大義とかそうゆうの欲しいなぁ。 宣戦布告もなく突然攻めちゃだめよ。 あと白のMSダサい…!
ココ

ココ

新型のお披露目回で止め絵でバンバンライフル撃つだけってマジ? プラモ売れなくて当然だろ。商売なめすぎ。どんだけ低予算だったんだ?