好きなセリフ
2話
私は命を張る場面でこそ直感を信じる
不正解は無意味を意味しない
4話
好きとか夢とか希望とか、そうゆうものは捨てちゃダメだ
7話
いざって時、引いたら終わり
24話
人は自分の特…
バデーニさんがかっこいい
終盤、それまでの「15世紀P国」から、正確な西暦と地名が表記され、史実に基づく人物アルベルトとコペルニクスの名が登場する流れにアツいものを感じた(タウマゼインだ)
全編…
一夜一話、この25日間、毎夜が楽しみでした😆途中、何度驚愕し感動したことか!ありがとうございました🥹エピローグ的なアルベルトの物語は最初戸惑いましたが、じわじわと腑に落ちてまいりました。やはりアルベ…
>>続きを読む魚豊先生は天才。
最後、ホントやられたーって感じだった。
地動説は、ストーリーが始まるずっと昔から都市伝説の様に湧き上がっては消えて行く。
ラファウ、バデーニ、ヨレンタ…受け継がれていない研究を命…
最後の終わり方が粋だなと思った。
空想と現実を上手く織り交ぜて最後にはきちんと現実の歴史上に戻していく。
?を大切にし、好奇心を持ってこの世の中生きれば小さいことにも疑問が生まれ、それを知った小さ…
面白い。宇宙から人類の歴史を覗き見した気分になった。
数百年の時を追った感覚でいたけど、1話から25話まではそんなに経ってないか、、
最終話でコペルニクスの名前が出たので地動説の立証はまだここからな…
自分たちの信念のために命を張ってまで貫き通す、人間の強さが感じられた。
まず、地動説を唱えるというテーマが自分ハマってとても良かった。
また、所々場面が変わっていって、伏線の回収や遺したものが伝わら…
©魚豊/小学館/チ。ー地球の運動についてー製作委員会