物語としては、一回だけで把握するのは中々難しかった。
ただ感覚としては、手塚治虫の「ブッダ」を思い出す。当たり前の既成概念や、権威による圧力などに屈せず、自分の中に起きた疑問を、真理として深く追求し…
登場人物と時代が変わっていくのに、ちんたら見すぎて前の話を忘れてて全然ダメだった。人の名前覚えるの苦手だと向いてない。
でも一気見するには話数も内容も重たすぎるから難しい。
台詞というより文章だっ…
以前連ドラアニメで鑑賞。
知、血、地、チ、、
そもそも漫画でハマり、アニメ、
森山未來主演の演劇を逃したことが大きな後悔。
壮大な物語にまとめあげた魚豊氏、すばらしすぎる。
天動説と地動説。
…
中世独特の末恐ろしさとか理解不能な感じがアニメーションで表現されてて面白かった。
主人公が定まっていなくて、命のバトン的な感じではあったから、キャラは印象には残りにくかったけど、昔の人間の宗教観と…
万人が楽しめるように、という作者の意図は理解した上で、それでも敢えて難しい内容を抑えて地動説が世に出る前までの人々の戦いにフォーカスしちゃったのが良くも悪くも歯切れ悪くしてるように感じでしまった…。…
>>続きを読む©魚豊/小学館/チ。ー地球の運動についてー製作委員会