きみが死ぬまで恋をしたいの9の情報・感想・評価

エピソード09
わたしの魔法
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あらすじ
「蘇生魔法を使えば、セイランは戻ってくるし、二度と死んだりなんかしない」アリへとミミがそう伝えたのは、仲が良かった存在が初めて命を落としたからだった。昨日まで一緒に同じ教室で勉強をして、ご飯を食べていたのに。そんな寂しさを増やさないように、シーナはミミの居場所であり続けようと、フラン先生へ自身の魔法を見てほしいと懇願する。攻撃魔法は苦手なシーナだが、フラン先生によるとミミの母と同じ治癒魔法の適性があるようで……?
コメント10件
ゆき

ゆき

このコメントはネタバレを含みます

シーナ強くなれ! 頑張れ!
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アニ

アニ

治癒魔法かー
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tktk

tktk

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OP良かったー 蘇生魔法を提案して諭されるところ、かなりミミの存在の否定に近いことを言われてる気がしたけどそこまでダメージを受けてる様子もなく、未だに重大さを理解してないような雰囲気。 後半の保健医の話も含めて結局ミミの母親は娘に呪いをかけてしまったんじゃと思えるのが悲しい。 シーナ含めこれから永遠に親しくなった人に先立たれていくわけで。 こんなことなら通常クラスに入れずにずっと殺戮マシーンとして運用してた方がそんな悲しみを背負わずにすんだだけマシか?とも思ったけどそれを永遠にやるのもまた地獄すぎる!
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Y

Y

主人公がようやく受動的から能動的になってきたようだけど。ここに行き着くの遅いと思うのだが。戦争に行きたくないのだとしても主人公は自分にはなにができるのか考えるべきだったと思う。ただただ待っていることしかしてなくて本当いてもいなくてもいい存在だったのがね 最初はしょうがなくてもミミに出会って。傷付いているのを見て。それをどうにかしたいと思うなら普通はもっと早くに先生に相談しに行くべきだったと思うんだよね。一応魔法使えるんだから。本当流され主人公だな キャラデザや声は可愛らしくて好きなんだけど私は主人公めちゃくちゃ嫌い
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しろ

しろ

オープニングがいつもと違っていきなり号泣
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ぶいぜる

ぶいぜる

良く言えば丁寧な作り 悪く言えば展開がめちゃ遅い
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slow

slow

そうか…この物語は二人の成長を描いてたんだなぁ その決断って戦場に出る覚悟を決めたって事だよね? 辛い…けど凄い決断だ… でもな、RPGゲームの戦闘において真っ先に狙うのは回復役だから心配だ。回復役の守りを固めれば二人は敵からすると厄介な存在になりうる。 大人になるのは良い事だけど、この世界においては幼いほうが幸せなんじゃないか?
Arcsan

Arcsan

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セイランの死が、アリを自立させ、ミミに悲しみを刻ませ、シーナに母性を芽生えさせる‥あたかも、擬似家族のように‥
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ニトー

ニトー

今にして思えば「おむすび(を握る絵面)」というモチーフが、どことなく日本的な"慎ましさ"や清貧といった美徳=宿痾のようなものなのでは、と偏った思想を持った自分には見えてしまう。 魔法が精神論に根差しているのであれば、それはすなわち大日本帝国軍の反復に陥りかねない危うさがある反面、戰(闘)後のアフターケアとしての「治癒」であるならあるいは。 とはいえ、結局のところそれは治して戦場に送り返すことになるわけで、その自家撞着をどう克服するのだろうか。 と、ここ最近の戦争に関するアレやこれやに触れるにつけ思う。
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ダックス

ダックス

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オープニングが変わった。 いいアレンジ。 新規映像ぶっ込みまくりでびっくりしたわ。 治癒魔法が使えるようになったシーナ ミミの母との関連性
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