心がポキッとねのドラマ情報・感想・評価・動画配信

心がポキッとね2015年製作のドラマ)

製作国:

3.5

あらすじ

「心がポキッとね」に投稿された感想・評価

Nao

Naoの感想・評価

3.0
0
なんとなく面白かった。

キコちゃんが可愛かった覚えがある。
HIDETO

HIDETOの感想・評価

1.3
0
病んでる大人のラブコメディ。
今や心の病は4大疾病の一つに数えられるとか・・・

自分の中では努力も我慢も心遣いも限界までやっても自分の望む結果が生まれない、周囲の人間はその望みを簡単に叶えてる様に見えてしまう。。
そんな時に誰かがいてくれたら・・・

誰もが思う簡単で身近な願望、それが一番難しいのかもしれないですね。
改めて見たいな!あんま覚えてない。何回か見た。高校生だったかな?
こり

こりの感想・評価

4.3
0
最初は思っていたのと違う...と失望してしまったけど、春太と静が元夫婦っていうのを周りに言ってからのテンポが良くて最後まで楽しく見てしまった。ドラマのタイトルが毎回違くて結構工夫もされていて面白い。こういうちょっとしたスタッフの遊び心が好き。

登場人物皆んな難があって皆んな面白い!魅力って実は個人の難から引き出されるものなのかな〜なんて思ったり。こんなに登場人物皆んな好きになったドラマは割と久しぶり。皆んなカオスだから全員集まるとカオスの塊になる感じが最高

人間は物と同じで壊れたらまた直せば良いっていうのがこのドラマのコンセプトだけど、壊れた者同士傷を舐め合うのが1番傷が癒えるのだと思った。人間愛に満ち溢れた素敵なドラマでした。
キノ

キノの感想・評価

4.2
0
星野源のサンが主題歌。誰も周りの子見てなかったけど、大人な話で中2の僕はワクワクしながら見てた。エッチを週6でしてるっていう発言があって当時の僕にはかなり衝撃的だった。阿部サダヲが主人公。イケメンじゃない主人公が恋愛ドラマでは珍しいと思う。
じゃん

じゃんの感想・評価

3.5
0
脚本が岡田惠和
演出が宮本理江子という、
最後から二番目の恋スタッフのドラマ。

星野源のテーマ曲SUNが良かった。

基本的に、最後から二番目の恋を劣化させた感じ。

前回は男女の会話劇場中心だったのが、

今回は人の痛みと傷と再生がテーマになっており、その心意気は買いたい!
ただ、出来はイマイチ。

みんな変な人で良い、そんな人たちや生活を愛してるという、岡田惠和の世界。

前回の坂口憲二に続いてまたしても、
男性のエンジェルが登場する。
今回は藤木直人。
藤木直人史上一番好きかな。

阿部サダオはいつも通り、主演にすると少しキツイかなあ。

問題はヒロイン2人。

山口智子も水原希子もイタイキャラ設定なのだが、本当にイタク見えて、視聴しててどこかあまり心地良くない。

イタク見えてもどこか可愛いとか、の部分がないと共感しずらいものだが、そこの部分が少し弱い。

山口智子がライバルの女子に久しぶりに会って言われる一言のシーンは良かった。

ヒロイン2人はかなり頑張ってたと思うが、頑張り過ぎてて個性が強すぎるので、
この2人以外ならどうだったんだろうと考えてしまった。

徳永えりと山下リオはいつも傍役だが、徳永えりと山下リオ史上、一番出番あり良かった。

カウンセラーが一言も話さないとか、最後みんなでの、あー!とかは良かった。

エンディングには少し驚かされたが、その経緯がいまいちしっくり来なかったので、後味はそれほど良いものではなかったのが残念。

どんどんカオスになっていくエピソードは満載なのだが、笑ったり心動かされたりするものがあまり無いのがなあ。

でもまあ、前回の小泉今日子と中井貴一の2人がスマートで上手いということなのかもしれない。
あや

あやの感想・評価

4.0
0
名作だと思ってるんだけど…
そんなに評判よくない。

星野源ヒットの火付け役。
せい

せいの感想・評価

3.4
0
登場人物全員にクセがあるドラマだった。吉祥寺を舞台にしているせいか、割と地味に絵になるシーンは多い。登場人物に難がありすぎるせいか、脚本にも皺寄せかのように難が出てしまった気が……。
ぼう

ぼうの感想・評価

-
0
SUNが懐かしい、、
サダヲちゃん可愛い、、
周りに観てる人が見つからなかったけど、そんなに悪い記憶は無いけど記憶がないので、また観る。
JIN

JINの感想・評価

2.9
0
(初回)
阿部サダヲが出てるだけで妙な期待感はある(笑)
とりあえず心がポキッといってしまった人がどう再生していくのかっていう部分で興味はある。
人間関係の行方もそれなりに面白そう。
ただ藤木直人と水原希子のキャラは良いとして、山口智子のキャラが苦手やなあ。

(最終回)
終わってみれば岡田惠和脚本ならではの作品やったとつくづく思った次第。
こんなややこしい人間関係と心模様を面白おかしく描き、しかも何かしら新鮮な挑戦を盛り込み決着させるのはさすが。
阿部サダヲがハッピーエンドじゃないと怒るって言ってたけど上出来のラスト。
>|