○○妻のドラマ情報・感想・評価(ネタバレなし)

「○○妻」に投稿された感想・評価

r

rの感想・評価

4.5
0
個人的に遊川さんの作品がめちゃ好きで、大学生の頃は水曜日の予定を空けてまで毎週ドラマをリアタイしていた!しょーねんたいのファンだから主演がかっこよくみえたわ😄このドラマの2年後にはリアルにテレビ朝日の日曜朝の情報番組で『サンデーLIVE‼︎』でメインキャスターを務めるとは思わなかったな😄
OMOCHI

OMOCHIの感想・評価

3.5
0
まさかのオチでした!

柴咲コウが可愛くて綺麗だから3.5となります。
24

24の感想・評価

1.0
0
ラストが期待外れ
納得いかない
見た時間返して

◯◯は結局、自分で考えなさい、ってことかー
劇的だったな。
籍を入れず3年ごとに契約する事で結婚したニュースキャスターの正純(東山紀之)とひかり(柴咲コウ)。
ひかりはすごくできた女性。嫌いなもの、食べたいもの、読みたい新聞、お弁当など正純が言ったことはどんなことでも二つ返事で実現させる。
正純は子供が欲しいと契約結婚から正式に結婚したいと言うが、ひかりは頑なにこのままがいいと言う。
ひかりにはとても大きい秘密を抱えていた。
久しぶりに幸薄いドラマみた。最後は幸せになって欲しかったな。
あや

あやの感想・評価

1.7
0
なんか何が言いたいのかよく分からんかったなぁ。。んー。。。。。。
タイトルバックの柴咲コウの白無垢姿に『花は花嫁』(70年代の吉永小百合主演のテレビドラマ)を思い出してしまったが、脚本家・遊川和彦が志向しているのは、かって山田太一らが生みだしていたような“辛口(ホーム)ドラマ”だと思われる。
しかし、遊川は『家政婦のミタ』の好評と『純と愛』の不評の狭間で迷走し始め、このドラマも中盤からは迷走作の気配が濃厚だ。
柴咲はじめ女優陣は粒揃いなんだし、あとひとり存在感のある男優を加えるべきだった。

夫(正純)から見た妻(ひかり)の在り様は、いわば昭和の“賢婦人”そのもので、夫のために身を引こうとするところなど、大映映画「妻の日の愛のかたみに(1965)」を思い出してしまった。もちろん、昭和にだって成瀬巳喜男の「めし(1951)」や「妻の心(1956)」、小林正樹の「この広い空のどこかで(1954)」など、賢婦でない妻も当然出てくるが、やはり大勢は夫や子供に都合の好い“三界に家無き”妻が求められていたわけで…。

〇〇妻=昭和妻だとは言わないが、あれこれ背景をくっつけて都合の良い理想の妻を出現させても、女性はもちろん、男の立場からもヤバサを感じてしまう。尽くす妻は、もはやオワコンなんだよ。
甲斐性があれば妻子はだまってついてくる、なんて昔言われたけど、夫や身内に尽くさなくてもいいから、せめて子供のために妻でいてくれれば何の不満もありません・・・じゃあドラマにならないかwww

新ドラマ『35歳の少女』に期待してるんだが、遊川だからなぁ~、大丈夫かなぁ~www
記録。
最後はどうなったんだっけ?忘れた。途中は面白かった。
Longsleeper

Longsleeperの感想・評価

3.5
0
過去鑑賞。マークし忘れ。
最初は面白かったんだけど、後半の畳み掛けが物足りなかった。
蓮佛美沙子や黒木瞳の役がもっと動けば盛り上がった気がする。
主人公の父母の関係とか、ラストの展開とか、「それいる?」ってのが勿体なかった。
「板垣死すとも自由は死せず」は、言いたかっただけやろ感。笑
何だかんだ最後までみた。
せい

せいの感想・評価

1.5
0
面白そうなタイトルや雰囲気を漂わせていながら、物凄い期待外れだった気がする。
脚本と出演者の演技が全てカラ回っていて、いまいち。
2015/1Q.
柴咲コウ初主演。
夫のニュースキャスターに
東山紀之。
三年契約の妻という
設定が目新しい。
隠された秘密がわかってからは中だるみだったのは
仕方がないかもしれない。
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