102回目のプロポーズの10の情報・感想・評価

エピソード10
最初で最後のリサイタル
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あらすじ
死ぬまでに光(唐田えりか)とやるべきこととして、音(伊藤健太郎)のピアノと光のチェロの二人きりのリサイタルを開催することを、太陽(せいや)が提案する。 一方、音の弟の秘書である浦川(落合モトキ)は音を尾行して、彼が余命いくばくもない重病に侵されていることを知る。思案した浦川は、とある行動に出る――。
コメント11件
なまず

なまず

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秘書が急に良い人に。というか今までは会社のため?音の弟のため?の行動だったんだろうけど、さすがに音の病気の事を知ると人間味が出てきた。
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emim

emim

そんなにペラペラ喋る医者、いる?????
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りゅうりゅう

りゅうりゅう

「アイツ(ヒカル)を悲しませる全ての者をオレはよこの世界から消し去りたいんだよ ヒカルを一番笑顔にできる男が なんでヒカルを一番悲しませる男になるんだよ バカヤローだよ バカヤローだよ」
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くじはん

くじはん

死ぬんやろなぁ
Arcsan

Arcsan

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伝える、伝えない、以前の問題 膵臓癌の終末期とは思えん リサイタルで倒れるのかと思ってたら、普通に終わった
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n

n

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個人的に黙ってるのは全然正解と思わない。最後の瞬間まで笑顔って言ってるけど、死んで悲しませるのは変わらないどころか、あとからまとめて悲しさ倍増させるなら違うんじゃねと… 光が悲しむ姿を見る責任から音が逃げている気さえする。そんときは太陽よろしくな!では、あまりにもベタだし、光はそれであっさり立ち直れるような女ではないはずだ(あの矢吹薫のDNAを付け継いでいるのだからな…) 太陽と音の二人だけの秘密だったはずが、秘書や達郎まで知ってしまってて、この調子でいくと最終的に光だけ知らなくなりそうだし、それが一番可哀想 笑
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age58

age58

音さん、口では家族を呼びたく無いって言っていたけど本音は親にリサイタルを見せる事が出来て嬉しかったろうな。病魔。なんで来る?山田裕貴さんの所にも来やがった。病魔。
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pou

pou

あんなに自然に涙が流れるとは。 光のいないところで交わされる、光を思う音と太陽の美しい会話。そして素晴らしいリサイタル場面。秘書浦川の唐突に思われる水面下の動き。達郎。 すべてが自然で、もう何を思う間もなく涙が流れ、そのまま眠ることに。
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ぁぃぁぃ

ぁぃぁぃ

縁の下の力持ちすぎる。
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ニカイドウ

ニカイドウ

浦川の急な方向転換。人の生き死にで考えが変わるのは分かるけど… ま、30分じゃこれくらいしか描かれへんか。 達郎まで話回ってるし、展開早!! 武田鉄矢、お前、ワイドショーとかバラエティやめて真面目に役者やれよ。
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夢

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太陽と音の関係性がすごく良き。 病気のことを家族にさえ言えないってキツイな。 秘書またもや余計なことを。 武田鉄矢さんさすがだった!
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