超宇宙刑事ギャバン インフィニティの10の情報・感想・評価

エピソード10
忍びのギャバン
拍手:7回
あらすじ
多元地球Α0073で怜慈(長田光平)たちは、コスモギャバリオンの新強化ユニットの視察へ。ドラゴンがコンセプトの新強化ユニットに驚く怜慈たちの前に、突如忍者のような宇宙刑事ギャバン・ライヤ/風波駆無(安井謙太郎)が現れ襲いかかってくる。別の次元から来たとするなら駆無は怜慈と同じ次元超越者なのか…!?怜慈はギャバン・インフィニティに蒸着し、ギャバン・ライヤと激突する…!
コメント9件
fyu

fyu

今回は「新ヒーロー登場回」っていうテーマがあるおかげで、話としての締まりが良かった(比較的)。 デスギャバンの時にあった、「こいつが今現れた理由はなに?」という疑問もあまりなく、イベントひとつひとつに脈略と因果があるのが良かった。 通常回だとちょっとくどい演出(安直な回想シーン)とかも、「新ヒーロー登場」というひとつのテーマがあるからあまり気にならない。新ヒーローという麻酔のおかげか。 インフィニティとライヤのロボ戦も起きる事に文脈があったし、画面で起きてることが分かりにくいのは相変わらずだが全然許容範囲だった。強いていうならなんで宇宙まで行くの?というとこはあるけど。 デスとの戦いよりかは全然いいね。 レイジと同じく次元超越者である新ギャバン。彼が加わることで物語も味変していきそう。さて今後どうなるか。
鈴木パンナコッタ

鈴木パンナコッタ

超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 第10話 忍びのギャバン ジライヤをギャバンにするのは予想外すぎて面白い。メッキの装甲が意外とキマっている。ただ、所属する諜報部の素性が知れないので何を言ってるのかよくわからないし、待望のドルを最初に使うのがジライヤだったり、妙な捻りが目に付く。 ただでさえ多元宇宙設定のせいで説明台詞が多いのに、さらに新キャラの背景に尺を割いてるせいで、各宇宙の一般市民の目線がぜんぜん出てこないのよね。守られる一般人がいないと、戦う大義名分が感じられないんだよな。
ニカイドウ

ニカイドウ

パトランは、逆さになったらカッコ良くなる系のギャバンなのか? けど、同じ宇宙にはギャバンは1人だけで、弩城怜慈がおるから無理か。
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Arcsan

Arcsan

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2人目の次元超越者 忍びのギャバン ライヤ~風波駆無 弱み握られ、インフィニティを拘引しようとして逆に捕まる
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ゆき

ゆき

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どうせ仲間になるパターンなんてめしょ?
ハンソクマケ

ハンソクマケ

初登場の武器を敵に使わせるのか…と困惑していたら一応ひと捻りあったので良しとしよう。 しかしアクション監督出身の演出家にしてはアクションが組体操に見えて微妙。あとワニパトは「和む」というのを台詞で主張することで我々に共有しようとするのはいかがなものか。もっと出番があるならまだしも…。いずれにせよ登場人物が多すぎてもう無理が来ている。
スノーウルフ

スノーウルフ

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10話視聴しました〜!! インフィニティ以外にも?? 忍者か!! 刀で弾いて!? エモルギアを眠らせる!?
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鈴木仮名

鈴木仮名

忍者なギャバン・ライヤは いかにも怪しい銀河連邦警察の人に弱みを握られている様ですね
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ワニパトは癒し。 ついに目の前で蒸着。 ギャバンライヤ。 随分と忍ばない忍びだな。 新装備の初使用される。
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