京都人の密かな愉しみ Rouge 継承の2の情報・感想・評価

エピソード02
牙城
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あらすじ
老舗の和菓子屋を継いでみないか、と父(石丸幹二)に提案されたパリ育ちの洛(みやこ・穂志もえか)は、三八子(常盤貴子)の実家に転がり込み、鶴子(銀粉蝶)と同居し始める。大学院では柊子(森田想)と友人になり、教授の東雲(渡辺謙)の研究会に入り、「京都人とは何者か」というテーマと向き合うことに。柊子とお茶をしていると現れたのはパリにいるはずの三八子。夫の提案は洛には荷が重すぎると思った三八子は…
コメント9件
FranKa

FranKa

洛のキャラクターがスノビッシュすぎる。
LADYKAMAA

LADYKAMAA

あかん!常盤貴子のキモノばかりに目が行く😳
「着せ綿」 いやぁ 京菓子はじめ京都の勉強にもなるし✌️ 銀粉蝶と常盤貴子、の京都弁の会話の間がいい長回し しかしいまこんな静かに京都歩けるところあるの🤔それだけでも穏やかな気持ちになる
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もんく

もんく

バックに流れる音楽🎵と京都の神社や街並みを見るだけでも楽しめる テンポはすごーくゆっくりだけど
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noris

noris

老舗和菓子店「久楽屋春信」の9代目となるはずだった若女将の立場を捨て、パリに追いやられた和菓子職人(石丸幹二)と結婚するためにパリに旅立った常盤貴子のその後を描く、文字通りの続編である。 石丸には先妻との娘がおり、それが穂志もえか。すでに30歳で(そうは見えない)、2017年頃からあちこち出ているが、スロースターターのようで私は馴染みがない。今回の準主役は抜擢と言える。 常盤がいなくなった久楽屋春信を切り盛りしている8代目女将の銀粉蝶が病気になり、このままだと店は後継ぎなしで閉めることになるので、後ろめたさのある石丸は穂志に継いでもらうことを思いつく。穂志はソルボンヌの大学院生という才媛なのだが、京都の「洛志社大学」に留学するという名目で京都入りし、銀粉蝶と暮らすことに。そこに、なぜか心配になった常盤もやってきて、3人の女暮らしが始まる──というのが第2話までのプロット。 ファーストシーズンからは渡辺謙の教授も出ていて、「京都人は何に縛られているのか」と穂志に謎かけをする(これがシリーズテーマ)。シーズン3のサブテーマはタイトルにもある「継承」というわけだが、シーズン1も2も継承の物語であって、何を今さらという気もする。
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エマ

エマ

京都の大学に留学することになった義娘洛(みやこ)と、心配で結局実家に帰ってきた三八子。 親子三世代でしばらく暮らすことになって一安心。 洛の通う大学教授に渡辺謙さん登場。ヒースロー教授が懐かしい。 ちなみにこの番組、 以前のスペシャルバージョンと違って大原ちづる先生の料理コーナーや実際の京都にまつわる逸話などがなくドラマのみとなったが、スペシャル版のバラエティに富んだ構成の方が好きだったかも。 それにしても 京都弁にはやっぱり違和感。
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akeyoshi

akeyoshi

前シーズンのメロディが流れて、東雲教授からはヒースローの名が語られる。三八子は単なるお目付役ではなく、その胸中が語られる。長回しのシーン…、あの間合がグッと来る!
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oldschool

oldschool

母娘で紫ずきんを剥く 長回しのシーンが最高すぎた
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sinimary

sinimary

2026/1/11放送 2026/1/11視聴
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