ロマンスの絶対値(2026年製作のドラマ)
로맨스의 절대값/Absolute Value of Romance
あらすじ

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昼は存在感ゼロのおとなしい女子高生、夜は大胆不敵なBL作家イジュ。そんなイジュが通うムリム女子校に4人のイケメン教師がやってくる。夢のような時間もつかの間、登校中、ウス相手にやらかしてしまったイジュは大慌て。あの最悪男が…担任だって⁉
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ギジョンとドンジュの親しげな姿を目にし、創作意欲に火がついたイジュ。その夜、イケメン教師たちを主役にした新作を書き始める。体育の時間に水を差し出し、優しく声をかけてくれるギジョンに、イジュの胸は高鳴るが…
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登校中に眼鏡をなくしたウスに遭遇したイジュ。誤って眼鏡を踏んでしまったイジュは、そのことをなかなか言い出せない。そんな中、校則を守らないジアをウスに押しつけられたイジュは、減点すると告げられる。ウスに嫌われていると思い込み、ウスの眼鏡をゴミ箱に捨ててしまう。
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その眼鏡が特別な物だと知ったイジュは、収集車のゴミの中から眼鏡を見つけたものの、罰として放課後授業への参加を命じられる。帰宅したイジュは、ウスの言葉を小説のセリフとして書き留める。面白い小説を自分だけ楽しむわけにはいかない!イジュはイケメン小説をウェブサイトに投稿する。
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イジュの小説「僕たちは友達だった」は、閲覧数やコメントが爆発的に伸び、大ヒット。イジュは図書館で気分よく書き進め、際どいシーンで締めくくり満足げな表情を浮かべる。だが背後には、知らぬ間に誰かが立っていた。
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ウスは小説を削除しろと厳しく迫る。逃げ場を失ったイジュは、ウスの要求どおりに小説を書く羽目に。だが無理に書こうとしても思うように筆が進まない。そんな中、校長のヨンヒがウスたちに番組出演を持ちかけるが、ウスはきっぱり断る。ヨンヒはダジュにウスを説得するよう命じる。
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