ブラックトリック~裁きを操る弁護人~の5の情報・感想・評価

エピソード05
STORY 05
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あらすじ
バルで麻生縁(志田未来)が土生洸太(神尾楓珠)、鯖山周平(戸塚純貴)と飲んでいる。縁が二人から聞きたいのは、浦真鷲直人(GACKT)がなぜ弁護士になったのか、だ。正しいだけでは救えない人もいるという彼の言葉が、縁の頭から離れない。 帰り道、降り出した雨に縁が意を決して走りだそうとすると、目の前に傘を差し出される。その相手は、ドンヒョク(セヨン)だった。借りた傘を必ず返すからと、縁は名刺を差し出す。その様子を、土生と鯖山はバルの中から見ていた。 カフェで再会する縁とドンヒョク。ドンヒョクは縁が弁護士であることを知り、ひとつ悩みがあると打ち明ける。友人の父親が千葉県の港南市でマンションのオーナーをしており、マンションを建て替えようとしているものの、一人だけ立ち退かないというのだ。 一方、はかり建築設計事務所では、土生と鯖山、紺野飛香(三浦真椰)、中崎遊星(春本ヒロ)が縁とドンヒョクのうわさ話をしていた。盛り上がる鯖山や動揺する土生を横目に、会話に出てきた「港南市」という地名に反応する呉田利静(竹財輝之助)と浦真鷲。
コメント2件
なまず

なまず

このコメントはネタバレを含みます

正しさにこだわるルーツと思われる先生が捕まってるのに緑は正しさにこだわり続けてたけど今回は初めて浦真鷲の言葉がちょっとだけ響いた?
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スペアリブ

スペアリブ

地面師の爺さんが本人確認する側になってんの笑った。 このドラマ目立ってないけど、小ネタがオモロい。