八重の桜の11の情報・感想・評価

エピソード11
第11話
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コメント4件
Clary

Clary

このコメントはネタバレを含みます

「守護職を討て! 」 象山先生、この回の序盤から..。 しかも、後ろから寄ってたかって卑怯な。 それが象山先生を2度殺してしまうことに。 (京の道で。ほんと、治安悪いな..) 山崎 天王山に陣取る長州勢。 そんな京に近いところにいたのね。 会津の潜入捜査、流石に窮したかとハラハラした。 長州のヘイトは会津に向かうが、 とうとう帝から長州征討の命。 尊王な長州ってこれをどう捉えるのだろう。 そんな京へ向かう人員募集に三郎が志願した理由。 少年たちが憧れ、勇ましいのもあとの予感を感じさせてうっとなるが。 志願は叶わなくとも心意気を認める佐川殿。 さらに父が認めてくれることの嬉しさ。 -- ・八重の”私を忘れている” という言葉、あ、そういう意味ね(勘違い) ・慶喜の悠長なことよ。 進言する者の表情。これは主君として信頼を得られなさそうだなぁ。。
quatorze

quatorze

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象山討たれる。お国のためになるとは。三郎の自覚と焦り。次回は蛤御門!
sinimary

sinimary

2025/6/15
なつめ

なつめ

長州の血気盛んな人、どこかで聞いたイントネーションと思ったら広島弁なんだな! この大河のこういうところが好き