八重の桜の24の情報・感想・評価

エピソード24
第24話
拍手:2回
コメント6件
kuni

kuni

やりきれねぇなぁ
Clary

Clary

このコメントはネタバレを含みます

「二本松少年隊の悲劇」 新政府軍は会津に向かって進軍。 会津って街道の交差するところに位置するため、 多方から攻められるとそりゃ防衛は大変.. しかも、同盟結んだ諸国含め、最新鋭の武器を揃える新政府軍には苦戦を強いられる。 そんな様子もあってか秋田藩の同盟離脱。 なんていうか、この辺りって 戦国時代の近隣国との領土争いとは異なった感覚な気はするのだけど、 秋田藩目線からも知りたいなぁ。 そして、タイトル通り、二本松少年隊の悲劇。 生き延びることが新たな苦しみを生む可能性あれど、 それでもこんな子らが戦場で圧倒的に不利な装備で向かうのはやるせないものありますな.. あのだるまは観ていて効いちゃうものがありました。 覚馬、獄の中で視力も失い、絶望感の中作られた渾身の「管見」は この先どう効いてくるか。
おさ

おさ

たまたまBSで再放送を見ました。最近の大河では見れない緊張感の連続でなんかじわっときました。このドラマを見ると、いまだに会津が長州、薩摩をよく思っていないのがよく分かる。
不死身のすぎとも

不死身のすぎとも

西郷頼母一家の覚悟の別れのシーン(その後を知ってるから)が辛すぎる 泣けた😭
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ぽち

ぽち

辛すぎる
なつめ

なつめ

木戸孝允が痛いところをつかれると訛りが強くなっちゃうのがよかった 今回の少年兵がとても辛かったのに次回は白虎隊出陣、辛い