八重の桜の28の情報・感想・評価

エピソード28
第28話
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コメント5件
quatorze

quatorze

このコメントはネタバレを含みます

頼母様のなじょしても譲れぬ自分の道、たわまぬ節。西田敏行の最高傑作ではないかと。恭順を唱えることの方が勇気がいるのだ、とわかっている秋月様。きっと容保様もわかっていて頼母様を生かすために城から出した。 八重の働きを褒める父上、砲術の家の役割だと城内を安心させる役目を与えて八重を行かせ、ここは危なすぎるから、と呟く父上。八重が鉄砲を学んだことは間違いでなかったかも、と母上に語る父上。離れた場所から八重の姿を見て、そのまま去っていく父上が泣ける。 できることがあると八重は率先して弾を拾って再生させたり凧揚げで気持ちを上げたりするけど、会津の圧倒的不利は変わっていないんだよな…辛い。
usereUmKd8a6Wop

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自慢の娘、泣かずにはいられなかった。
こいももか

こいももか

壮絶な戦いになりすぎて見るの辛い、、ただそんな中で、八重が凧揚げして余裕を見せたり、子供の頃にお殿様に助けてもらった恩返しを戦場でできる八重の喜び、八重の両親が「八重に鉄砲を教えたことは間違いではなかった」暗闇の中の小さな穴が光をさすというような語らいをしてたのが泣ける。
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ぽち

ぽち

このコメントはネタバレを含みます

シリアス展開の中での お寝坊エピ、笑っちゃダメなんだろうけど えーー?!!!て ぶったまげた。 ドラマの中でのお話かと思ったけど実話なんだね;
なつめ

なつめ

寝落ち官兵衛は切腹でいいよ… 容保はここへきてみんなが大好きな大殿になってきておもしろい