仮面ライダーキバの12の情報・感想・評価

エピソード12
初ライブ・黄金のスピード
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あらすじ
2008年。イクサとの戦いに敗れたキバ。渡は、ヒジを痛め健吾との練習にも力が入らない。そんな渡のヒジを、何も知らない名護が治療をするのだが……。一方、1986年。イクサシステムを次狼に取られたゆりは納得がいかない。そんなゆりの気持ちを見抜いた音也は次狼にイクサをゆりに、と土下座するが……。
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8823peメモ

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キバのバイク〝マシンキバー〟とブロンが合体した〝ブロンブースター〟初披露。 渡のバンド活動。後編 台詞メモ等 「何、キバを倒しただと?本当か?」「勿論です」「そんな許可を出した覚えはないが」「別に問題はないでしょ。あとはファンガイアを全て殲滅するのみ。そのためにはもっと青空の会を大きくすることを提案します。私が組織のオサとなり、ゆくゆくは世界の在り方を管理したいと考えています。いかがですか?」「これはまた、大きく出たもんだな」 気分のいい名護、水を差し入れした後、怪我をしてる渡の左腕にスカーフを巻く。ギターとベースに気づき機嫌を損ね、挙句の果てにはギターを演奏してくれたイケメンズのボーカルを殴る「俺に…同じことを二度言わせるな」 音也とユリ、デート。 「今日のお前は、お前じゃない。今日のお前は、好きじゃない」 音也とユリ、イクサの件で次狼に土下座。 倒れる次狼…病院へ。 「イクサを使った者は、凄まじい負担が身体に掛かる。もし君がイクサを使っていたなら、命に関わっていたかもしれない」「そんな…」「イクサはまだ未完成だ。これからまだ改良しなければならないということだ」…「俺を助けてくれ。俺はこれからもイクサとして戦っていく。例えこの身を削ってもファンガイアを倒すために。そして、いずれ本当にイクサが完成した時、それはお前が使えばいい。それまで俺をサポートしてくれ…」「次狼…」「俺には…お前が必要だ」「ありがとう…ありがとう、次狼」 「キバ!今度こそ貰うぞ、その命!」 キバ、イクサ、蜘蛛のファンガイアで再び三つ巴。 キバのバイク〝マシンキバー〟とブロンが合体した〝ブロンブースター〟初披露。 キバ、イクサ、キックし合う両者…キバの勝ち。名護、川へ落下。 イケメンズのライブ。ボーカル渡、ギターケンゴさん、ベース恵、ドラム静香。END
ゆき

ゆき

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イクサから見てキバは敵か
りか

りか

音也のその優しさが好きだよ〜!
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