仮面ライダーキバの14の情報・感想・評価

エピソード14
威風堂々・雷撃パープルアイ
拍手:15回
あらすじ
2008年。プロデビューするための金を稼ごうと、アルバイトに汗を流す健吾と渡。だが、スカウトマンの三宅が実はファンガイアだった。一方、1986年。音也にイクサを返せと迫るゆりだが、音也は聞く耳を持たない。だが、音也はイクサを使用したことで体力を消耗していた。そんな音也を倒そうと次狼が動き始める。
コメント4件
8823peメモ

8823peメモ

このコメントはネタバレを含みます

紫のキバ、ドッガフォーム初披露。 ケンゴさんのデビュー資金集め。後編 台詞メモ等 「みんな知ってるか?にんべんに夢と書いて、儚いと読む。人が持つ夢とはそれほど脆く、壊れやすいものなのかもしれない」 「おいおい、そんなもんか?子犬ちゃん。逃げ足の速い奴だ。しかしスゲェなあ、コイツの力は」音也、激痛に苦しみ失神。 「やれやれ。警察の厄介になるのは、これで最後にしてくれよな、名護くん」「別に、私は何も悪いことはしてません」「はいはい」「分かってる分かってる。キバに負けたことが、そんなにショックだったのか」「俺は負けてない!負けたのはイクサだ!」「はいはい」「分かってる分かってる。だが、君が知っているイクサの力が全てではないとしたら?」『どういう意味です?』「もうすぐイクサは新しい力を獲得する。恐らくキバ以上の力をな」 ★ラモン(バッシャー)、リキ(ドッガ)、川沿いブルーシート小屋で靴磨き、マッサージ屋。音也&ユリ、客として利用。ラモンに1000円のチップを渡すユリ。 ★「で?私に聞きたいことと言うのは?」「いやその、ホンマにプロデビューさせてもらえるんかなって思いまして。金だけ取ってトンズラやなんてことはないですよね?」「あー、残念です。私が信じられないのなら、この話はなかったことにしましょう」「いや、ちょっと待ってください!信じてます!心の底から信じてます!」「ならば見せてくれますよね?もっともっと、あなたの情熱を!」「勿論ですわ!俺のロックでオールザピープルをジンジンですわ!」「頑張ってください」 「どうです、素晴らしいでしょ。若者たちの夢の残骸です。夢を追う若者は素晴らしい。熱い情熱でどんな困難も乗り越えていく。そんな彼らのライフエナジーに、私は目がないんです」 ファンガイア、龍騎でオルタナティブ・ゼロ、香川英行を演じた神保悟志さん。 「お前だけは…お前だけは絶対に許せない」 ガルルvs音也イクサ 紫のキバ、ドッガフォーム初披露。 「ハウス!犬小屋にかえ…」ガルルを追い詰めた音也イクサだったが、バッシャーの射撃を喰らう。音也、ピンチ。END
ゆき

ゆき

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バブリーやな
13話と合わせて、良い回。 音也に惚れる。
りか

りか

音也が健気で愛おしい