仮面ライダーキバの25の情報・感想・評価

エピソード25
ファンファーレ・女王の目醒め
拍手:23回
あらすじ
1986年。次狼に代わって音也が「素晴らしき青空の会」の正式メンバーになった。一方、2008年。弁当屋のバイトも珍しく順調な深央だったが、周囲の人間たちが次々に死んでいく不可思議な現象に襲われた。自分のせいなのか? 脅える深央の前に一人の謎めいた男が現れた。その男とは?
コメント3件
8823peメモ

8823peメモ

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ファンガイアクイーンとは。 音也、一時的な記憶喪失。前編 台詞メモ 「みんな知ってるか?クイーンは、チェスの駒の中で最も強く、キングに次いで価値の高い駒である。女王様とお呼び!あ、もっと!」 「わざわざうちに来て飯を作ってくれるって言うから何が出てくると思ったら、オムライスか」「何よ!せっかくアナタが好きだって言うから作ったのに。もういい、食べなくていい」「そうだな!じゃあほら(二つのオムライスを一つの皿に)」「ハッアッ!」「お前が作った物はぜーんぶ俺が食べる、死ぬまでな」 ユリ、音也に時計のプレゼント〝From YURI〟 「俺は物持ちが悪い。すぐ失くしたりするし、人にやったりする。だがこれだけは、一生大事にする。そうだユリ、俺に何かしてほしいことはないか?」「海が見たい」「ああ、海ならここにある。俺の愛だ」「バカ」「バカじゃない」 「あ、じゃあお姉さんがデートのプラン立ててあげよっか?「え?」「余計なことするのはやめなさい。男女交際など二人には早すぎる。汚れた頭をクリアにし、人類のため、世界平和のために君たちができることをまず考えなさい」恵のジト目でOP笑 ★「イクサはさらに強くなる。だが問題は装着者だ」「だって、名護くんがいるじゃないですか」「それはそうだが…この際だ、君にはハッキリ言っておこう。最近の名護くんの行動は目に余る。自分の中の弱さを知る者が本当の戦士だ。名護くんにはそれが欠けている」名護、盗み聞き。 ★「あら、あなたは」「また会ったな。これで…」「4度目よ」「あー、1度目偶然、2度奇跡、3度目必然、4運命、そう、まさに運命、と言いたいところだが、すまんな。俺の運命の女はもう決まってるんだ」そこにルーク登場。真夜の手を握って逃げる音也。 ★「どうやらお前、相当ヤバい奴に狙われてるらしいなあ」「私が?どうして?」「いい女は狙われるもんだ。ま、心配するな。俺が守ってやる。お前がお姫様なら、俺が城だ」「私を守るって、どうして?死ぬかもしれないのに」「男とはそういうもんだ」 「運命からは逃れられませんよ、クイーン。あなたは自分でも知らないうちに人間どもを襲ったのです。抑えても抑えきれないクイーンの力によって」「そんな!ウソ、ウソです!」「ご自分の立場を自覚してください。人間を愛した裏切り者を抹殺するのがクイーンの務め。あなたが倒すべき者たちのリストです。お願いです、クイーンとして生きてください」ビショップ、響鬼で童子役だった村田充さん。 2体のファンガイアに追われるミオ。 「クイーン、まさかアンタが一緒だったとは。どういうことだ?」「あなたこそ。あ、またくだらないゲーム?まあいいわ。このままゲームを続けてちょうだい」「何を考えている?」「知りたいの、なぜ人間を愛するファンガイアが多いのか…人間とはなんなのか」音也合流「よせ!」「あ…」「大丈夫か。そういえば、名前を聞いてなかったな」「真夜」「紅音也だ。変身」「この男…」 音也イクサvsルーク ルーク強し!音也、変身解除で失神。 蜘蛛のファンガイア、恵との再会に喜ぶ。 音也、記憶喪失(一時的な) 「本当に何も覚えてないの?」「一つだけ覚えてることがある。俺には愛する女がいた。ユリ…」「ええ、私が…ユリよ」END
ゆき

ゆき

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新フォーム!!マント付いてまさにキングって感じでカッコいい!!
りか

りか

これがアドリブだなんて信じられない、、好き