エージェント・カーター シーズン1のネタバレ・内容・結末

「エージェント・カーター シーズン1」に投稿されたネタバレ・内容・結末

ペギーイケメン。ぜひともA-forceの主力としてもっとMCUで活躍して欲しかった〜時系列的に無理なんだけどね

ドッティ始めリヴァイアサンメンバー見るとつくづくロシアってこんなスパイ養成所が盛んにあるのかって思ってまう(ド偏見失礼します)

所々スティーブの描写入ってくるの、ペギーの傷えぐってるみたいでこっちも悲しくなってくる

ジャーヴィス、白雪姫のおとぼけ並みにおとぼけだけどこういうキャラはスパイ系ドラマに出てこないから新鮮。良い。
正直期待してたほど面白くなかったです、、、
最後の2話くらいを除いてはほぼ退屈だった、、、
気を取り直してエージェント・オブ・シールド シーズン2観よ、、、

あとどうでもいいけどハワード・スタークがめちゃくちゃ染谷将太に似てるなーと思いました。笑
備忘録

全体的にはおもしろかった
序盤はちょっと入り込めんかったけど、カーターがSSRに捕まったぐらいから急激に面白くなった印象
終盤の催眠術ゴリ押しは流石に飽きた
トニーに劣らずハワードが魅力的やし、ジャーヴィスはずっとかわいい
最後ゾラが出てきたのは衝撃的

やっぱり8話ぐらいがちょうど良いよ AoSは長過ぎる笑
シーズン2も楽しみ
一気見してしまった!

ペギーは本当に気品があって美しくて強くて素敵…。
最終話のスタークを説得するシーンではスティーブを失った寂しさや辛さを思うと涙がでた…。
生き残った者は前を向いて生きるしかない。

「勲章は要らないし褒められなくてもいい
自分の価値は知ってる 他人は関係ない」
このセリフも大好き…。

あと、J.A.R.V.I.S.がとても好きなので、ここで人間で本当に執事をしているエドウィン・ジャーヴィスの姿が見られて、ペギーと共に活躍するのがすごく嬉しかった!

ダニエル・スーザやアンジーもとても良いな。

ドッティの正体がわかった時ゾクゾクした。アンジーは裏切り者じゃなく友人のままで良かった…🥲

シーズン2も楽しみ!
MCUはドラマの方が各キャラが掘り下げられて、君たち全員好き!!!!ってなる(AoSもしかり)

ジャービスが相当いいキャラしてるしいい人を超えていい人(外出しすぎて奥さんとの仲は大丈夫か)

ハワードはアイアンマン2の印象を爆発的に吹っ飛ばすほどチャラ男だけど、表に出せない彼の苦悩を想像するととても辛い
だが彼は一線を退かず生涯研究を続けたというのは大変なる偉業

SSRの人たち最終回でやっと顔と名前が一致したけど、スーザ、君を応援するよ
(だが飲みに誘われたペギーが満更でもないような顔をした瞬間その気持ちは消える)

ペギーに女友だちがいてよかったなぁ
裏切るんじゃないかこいつとずっとハラハラしてたから、純ないい子でよかった…

最終回めっちゃ泣いた

キャプアメ1→カーター→キャプアメ2→エンドゲームで見たらあと5倍泣くと思う

あの3人のそれぞれの気持ち…
彼は死んだ、忘れましょうと説得するペギーを思うと、うぉぉぉぉぉおおおおおとしか言えなかった

現代で再開したカーターの気持ちは…キャプテンとはまた違う嬉しさと辛さがあったよね…

2もたのしみ
1940年代のニューヨークが舞台という事で、当時の時代背景や世相、ファッションやカルチャーなどが演出の随所に織り込まれ興味深く楽しい。

正直序盤はイマイチ盛り上がらない。女性の地位が低かった時代を印象づけるためかSSRメンバーからの敬意を欠いた扱いが続き、イジメの現場を見せられているようでしんどい。

しかしベラルーシ行きのエピソード(第5話)でトンプソンとの相互理解・絆的なものが生まれてからは、もう余計な事を考える事もなくこのスリルとサスペンス溢れるドラマに引き込まれていった。ドゥーリー支局長の壮絶な最期、その直前のカーターとのやりとりはグッと来た。

本作のヴィランである催眠博士とドッティは素晴らしい存在感ですね。特にドッティとのクライマックスバトルには大興奮。柔の凄腕暗殺者vs剛の武闘派エージェント!女性キャラ同士の格闘シーンでこれだけ迫力ある肉弾戦は初めてかも。そしてラストのクリフハンガーも最高にワクテカです。
戦後のSSR
カーターの美しさと
エージェントとしての有能さが
溢れまくるドラマ

エンドゲームでちょっと出てきた
ハワード・スタークと
執事のエドウィン・ジャービス
元祖ジャービスの活躍ぶりも見所!!
ハワード・スタークもちょいちょい出てきて
トニーとの血縁感をすごい感じる

この時代の衣装や建物も素敵でした

キャプテンを亡くしたカーターやハワードの想いもよく描かれてたと思います
エンドゲーム最後にキャプテンとの
ダンスの約束を果たせたカーターを思うと
本当に良かった
キャプテンアメリカの恋人
ペギー・カーターのドラマ

マーベルドラマはアベンジャーズに近しいものをみるのは初めて
父スタークやジャーヴィスなどアベンジャーズに関わる要素が出てくることにもわくわくするが

ドラマ単体の登場人物やストーリーも良い
ラストのヴィランはマーベルらしい特殊能力もあり、特殊兵器による異常状況もあり

短いのでサクッと観れるところも良い
シーズン2で打ち切りらしいが次シーズンどうなるかも楽しみにしたい



01.ハワードの発明化学式、製油工場の爆発
02.撮られた写真、社内調査、リードの死亡
03.ジャーヴィスの過去、盗品船、SSR職員死亡
04.スティーブの血で仲違い、ドッティが登場
05.107連隊とトンプソンの過去と少女戦士養成
06.博士の暗躍、SSRに追われるカーター
07.爆死する支局長、スタークの発明品
08.スタークの後悔とカーターの説得
※アカウントを変えて再投稿。
MCUテレビドラマ初視聴。ペギーにハワードといった映画のキャラクターのその後が見れて満足。特にハワードがカッコよくて好き。ジャービス,スーザ,トンプソンらドラマ組も良かった。特にトンプソンみたいな嫌味なキャラが少し改心してまともになっていく展開が個人的に好みだ。次のシーズンに期待かな?。チラッとダムダムデューガンとゾラ博士も出てきて映画で見たキャラクターが登場するとかなりテンション上がる。キャプテンアメリカの血清とかも出てきて思ってたよりもほかに映画本編との繋がりがあって良かった。このドラマを見てると映画ウィンターソルジャーの序盤シーンで歳を取ったペギーを見るのが感慨深くなりそうでシーズン2まで見て映画を見直すのがとても楽しみだ!!。皆スティーブが居なくなったあとも頑張ってたんだなあ‥。生きてたんだなあって感じで(笑)。シーズン2を見たらエージェントオブシールドさらにNetflixのデアデビルやらHuluのクローク&ダガーまで全部見るぞ〜(気合い)。このドラマで出てきたロクソン石油会社が小ネタ程度なのか他のドラマでも出てくるそうなので今後の映画にも本格的に絡んでくるのか気になるところだし注目していきたい‥。
ペギーの強さに惚れる。ドラマにする価値のある人格者!
ラストのキャプテンの血を流すシーンはペギーの色んな想いを感じて泣いた。

ペギー含め、キャプテンがますます好きになった。
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