女帝のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「女帝」に投稿された感想・評価

Choco

Chocoの感想・評価

3.3
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この頃の松田翔太最強すぎるな。
アヤカはまじで棒読みすぎておもろい
何回観ても飽きずに笑えるGAG風味!
学生の頃はアヤカの真似して学校で木を抱きしめて母の名を呼んでいたし、火の国の女なめとったら痛い目みるばい!!!と誰も怯まない脅し文句を使うアヤカが大好きだった、そして大人になった今でも友達と一緒に観てツッコミ散らかして観ているくらい大好きなドラマ。。
一番好きなのはオセロ中島がママ役の大阪編です
mazda

mazdaの感想・評価

3.7
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加藤ローサ!!懐かしすぎ!!!!
とにかく怖いお姉様たち見るの好きだった!あと斉藤双子も好きだった!懐かしい!懐かしい!懐かしい!
askm

askmの感想・評価

3.8
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加藤ローサさん綺麗
松田翔太さんカッコよすぎ
のし上がる女がかっこよかった。
最後が切なかった。
久しぶりに見ると面白いですね。
まさか父親が総理大臣だった事にも驚きでしたが、最終話ではスキャンダルの真相をしっかりと伝え、国民から支持を受けるシーンは凄いですね。
ニャン鍋

ニャン鍋の感想・評価

4.0
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このレビューはネタバレを含みます

小学生の頃リアタイで見てまた何度か見てる。
特に漫画が大好き。バイブルです。

記録の場がないのでここで漫画についても記録。
美濃村社長に処女を捧げたところがまずひとつ目の山場。
ずっと梨奈が見下してた彩香がまさか総理の実の娘だって発表した時は誇らしい気持ちになった。
大沢先生と寝て一流は誰とでも寝ないので、今迄とは景色が違った見えたと言うのも良いよね。彩香がどんどん階段を駆け上がっていることが分かる。
佐和の義理返し。
昌代が地味そうに見せるという手法で客を呼ぶアパートから見える高級マンションが実の家だったというのも驚き。
2007年7月13日〜9月14日放送。
加藤ローサさんはこのドラマで一躍日の目を浴びました。

本作は立花綾香の店の移動に合わせて大きく3ブロックに形成されています。(後述で解説)ドロドロとした人間関係が面白く、嫌味妬みを吐く敵キャラを倒してのし上がる黄門演出は面白い。ただ、物語の伏線は王道的であり、良く言えば分かりやすく、悪く言えば先の読みやすいシンプルな展開。ラストシーンについても同様で捻りは一切加えずストレートで勝負をしてきている印象。

残念なのは、一部の配役だろう。このような夜の世界を演じる役者は、好感度が著しく落ちる可能性があり、限られてくるのだろうか。演技力に乏しい役者がちらほら。そのせいもあり、ストーリーや演出が良い割にドラマ全体にチープな印象が漂ってしまっている。

下記、三部の構成

〜大阪「エレガンス」編〜
ライバル麗子さんの雑な関西弁が気持ち悪く、オセロの中島さん演じるママがいい味を出しています。ミナミの妖怪も気持ち悪さが良い。

〜銀座「クラブ・アマン」編〜
薫の恐ろしい執念深さ、どこでもこんな人はいるんだなぁ、、大沢先生の声が渋い。

〜銀座「クラブ・佐和」編〜
女帝、佐和ママの元での武者修行。そして、尾上総理がキーマンとなります。
しの

しのの感想・評価

2.9
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演技に若さは見えるもののハラハラして見応えはあった。

内容は黒革の手帖に似てるかも。

松田翔太〜〜となる作品。
Kobayashi

Kobayashiの感想・評価

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0
女版の半沢直樹みたいな感じで、(先はなんとなく読めちゃったけど)面白かった。
あんなけやられた相手に対してすぐ優しくなれるあやかが凄いです。私だったら無理。

やはりこの世界には安心のかたせ梨乃様。
Monmon

Monmonの感想・評価

5.0
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レベル高い。
ママも、黒服も。
目配り、気配り、察しが素晴らしい。
こういった質の高いお店で働きたい。

そして危険な世界でもある。
常に気が張っていてとても大変な世界。
働く人の志によってその辛さは万別。

そして…松田翔太かっこよすぎ泣く…
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