仮面ライダー響鬼の25の情報・感想・評価

エピソード25
二十五之巻「走る紺碧」
拍手:20回
あらすじ
夏休みに入り、明日夢はみんなでプールで遊ぶ。そこである少年と出会う……。一方、ヒビキとイブキ、香須実はプールでトレーニング。そんな時、裁鬼がカッパの魔化魍との戦いに倒れたという知らせが。ヒビキは香須実を置いて、1人で魔化魍退治に向かう。
コメント4件
8823peメモ

8823peメモ

このコメントはネタバレを含みます

猛士を辞めた元鬼修行者の津村努。前編 ・香須実、日菜佳、ヒトミの水着姿。 ・裁鬼、3度目の登場。 ・おやっさんの台詞で〝石割くん〟3度目。 ・ヒビキのバイク〝凱火〟初披露。 ・河童。 台詞メモ等 ★〈夏に備えて紅の戦士になったヒビキさんも、いろいろな経験を積んで強くなったことを知って、僕も鍛えていこうと思っています〉 ★「2分10秒です」「ホント、いい感じかな」「うーん、北島康介選手に頭一つって感じですかねえ」「北京には間に合うな」「アハッ、なーんか結構な気合いなんじゃないの?」「んー?やっぱさ、夏だし、色々とな、アイツ(河童)もいるしな…」「いや、夏ですからね」河童対策のことを香須実に隠すヒビキとイブキ。腕と足に重りをつけて泳ぎ始めるヒビキ。 その頃、明日夢+母、ヒトミ、トドロキ、日菜佳たちも別のプールで休日を過ごしていた。 「ッシャ!じゃあ、とりあえず、300メートル10本からいくっすよ?」「え、3キロ?」「そうだよ」トドロキ、流れるプールを逆走…。 たちばな店番はアキラ。 その頃、秩父で裁鬼が河童から、両腕・両足に氷のように固まり重い物質へと変わる液体をくらってしまい、水中で思うように身動きがとれなくなり敗北。 「あー、あの、水着の香須実さんもやっぱり素敵ですね」「エヘッ、またまた。あ、もういいや!一人で泳ぐわ」 裁鬼が河童に負けた件の連絡、石割くん→おやっさん→イブキ ヒビキのバイク凱火、初お披露目。イブキと香須実をおいて、一人で秩父に向かうヒビキ。その理由は喉。河童退治は一時的に声が変わってしまう可能性があることを男性たちは香須実に隠している。 「私、安達くんと小学校の時から一緒のクラスだったから毎年こうやって海とかプールとか連れてきてもらうんだけど、安達くんのお母さんのご馳走食べるのがホント楽しみで」 「そっかー。ヒトミちゃんは小さい頃から明日夢くんと家族ぐるみでデートしてたって事なんですね」「え、デートって?」「え?」「あ、違うんですあの、去年までは他にも二人同級生と一緒に来てたんで」「ほー」「キコちゃんとカツオ君ね」「はい!」「その子達は、二人で用があるからって」「あー、じゃあもうそっちはラブラブになっちゃったのかなあ?」「そうそう、もうアベックなのアベック」「あ、アベック?」「明日夢はさあ、そういうとこ、なんていうの、押しが弱いっていうの?」「あ、いえ…アハッ」「おいヒトミ、なんで赤くなってんだ?熱でもあんのか?」「あるわけないでしょ…」日菜佳、トドロキの左足を踏む。 ヒトミ、売店外のシェルフを倒してしまう。そこに元鬼修行者の津村努、初登場。二人で散らかった浮き輪を片付ける。 〝メリーさんの羊〟の替え歌「きーたえて倒す、魔化魍倒す、にーがてな奴も相手するぜ♪」 響鬼、紅になり灼熱真紅の型で河童2匹退治。3匹目の河童に〝氷のように固まり重い物質へと変わる液体〟を両腕にくらう…が、鍛えた甲斐あり。水中でピンチになるも、地上に戻ることに成功。3匹目も灼熱真紅の型で退治。 河童が放つ〝氷のように固まり重い物質へと変わる液体〟この成分を鼻や口から吸い込んでしまうと声が変わってしまう。 「ま、どんな厄介なことがあったとしても、戦わなくっちゃいけないのが鬼ってもんだからな」「たとえ格好悪い思いをしてでもってことですか」「まあね」「でも、イブキさんはそんな事にはならないですよね」「え、それどういうこと?」「だって、格好悪いイブキさんは、イブキさんらしくないと思うんで」「ま、そうなると、香須実を誤魔化しながら戦ってるヒビキのやり方も…間違ってないってことなのかな」 ヒビキ、声が…END
スノーウルフ

スノーウルフ

このコメントはネタバレを含みます

先程、25話視聴しました〜!! 重り!?凄いな〜!!
Lenoir

Lenoir

このコメントはネタバレを含みます

きんもい生まれ方する亀🐢の回
和

水着回🌻
いいね!2件