女王の教室の11の情報・感想・評価

エピソード11
第11話
拍手:1回
コメント8件
ららら

ららら

先生の最後の授業最高でした 今学生の自分すごい不安を抱えてる時に聞くとすごい涙が止まらなかった߹-߹ 卒業式みんなの歌を聞いて涙を堪えてる先生 最後和美ちゃんの後ろ姿を見て笑った先生 ちゃんと生徒を愛してたってわかる
いいね!6件
lil

lil

このコメントはネタバレを含みます

「人生に不安があるのは当たり前です。大事なのはそのせいで自信を失ったり根も葉もない噂にのったり人を傷つけたりしないことです。例えば、人間は死んだらどうなるのかなんて誰にも分からない。言う通りにしたら天国に行けるとか逆らえば地獄に落ちるとか言う人がいますがあんなものはデタラメです。誰も行ったことがないのにどうしても分かるんですか?分からないものを分かったような顔をして無理に納得する必要なんてないんです。それより、今をもっと見つめなさい。」 「私たちの周りには美しいものがいっぱい溢れているの。夜空には無数の星が輝いているし、すぐ側には小さな蝶が懸命に飛んでいるかもしれない。街に出れば初めて耳にするような音楽が流れていたり、素敵な人に出会えるかもしれない。普段、何気なく見ている景色の中にも時の移り変わりでハッと驚くようなことがいっぱいあるんです。そうゆう大切なものをしっかり目を開いてみなさい。耳を澄まして聞きなさい。全身で感じなさい。それが生きているということです。」
haruka

haruka

号泣
y

y

今やクラスは一つになり、生徒たちも真矢(天海祐希)のことを尊敬するようになっていた。和美(志田未来)も真矢にもっと勉強を教えてもらいたいと思うようになり、前向きに私立中学を受験することを決めた。そんな矢先、真矢が突然倒れて入院してしまう。この何ヶ月間、ほとんど寝ず、食事もちゃんと摂っていなかったのだという。病院に付き添った平三郎(内藤剛志)は、思いがけず真矢の過労の原因を知り、本当は生徒想いの素晴らしい教師だと考えを改める。だが教頭は問題ばかり起こす真矢を、このまま辞めさせようと考えていた…。
アニ

アニ

いい話すぎた
夏藤涼太

夏藤涼太

伊藤沙莉無双の最終話。 ラブコメとしても学園ドラマとしてもいい最終話でした。 "今の時代には歌ってはいけない「仰げば尊し」"をあえて利用するのが巧みで、最後まで攻めてるよなぁ。 しかし、天海祐希がデカすぎるのか、教頭が小さすぎるのか…… あと和美のお父さん、広告代理店勤務ってマジ!? スペシャルドラマも配信頼むよ、Tver…
いいね!1件
umimi

umimi

このコメントはネタバレを含みます

「先生、アロハ!」 からの、 阿久津先生の全話通して最初で最後の微笑み♡
いいね!8件
イスコーニ

イスコーニ

最終話じゃないの?
いいね!1件