昭和初期なせいであまりにも戦争による死とか愚かな人間の描写が多くて辟易としてしまう
でも、その中でも自動車の国産化を進めようとする男達、日本経済を立て直そうとする銀行の熱!!!!
特に最後の社長辞…
2014《前編/後編》
世界を代表する自動車メーカーを作りあげた物語。
《豊田喜一郎氏をモデルとした「アイチ自動車」の創業者》
国産自動車の開発。
欧米の自動車産業を目の当たりにし『日本人の為の日本…
二十年間ぐらいの話だがこういう人がいなかったらかなり高い確率でトヨタは販売台数世界一にはなってなかっただろうな やはり人並み外れて非常識な情熱というものが世界を変えるのだろう もっと時間をつかって日…
>>続きを読む熱くて不器用な昭和の男たちに会いたくて。
★5.0(U-NEXT)
■国産車づくりに人生を賭けた男たち
・無謀だと言われた国産自動車づくりに、日本の未来と生活の豊かさを丸ごとかけて突っ込んでいく…
経済効果と雇用を守る観点でフォードの工場になる提案は、短期的な視点では一選択肢になり得ただろう。それでも、それを押し返してサプライヤー含めて100%の国産車というビジョンをよく掲げられたなと本当に思…
>>続きを読む「たかだか20億」凄い台詞だ…
戦前〜戦後高度経済成長期のアイチ(トヨタ)自動車の社長と日本産業の歴史を描く2話。
物凄い情熱の成功物語で、現在のトヨタ自動車を見ればほぼノンフィクションであるこ…
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