二十年間ぐらいの話だがこういう人がいなかったらかなり高い確率でトヨタは販売台数世界一にはなってなかっただろうな やはり人並み外れて非常識な情熱というものが世界を変えるのだろう もっと時間をつかって日…
>>続きを読む熱くて不器用な昭和の男たちに会いたくて。
★5.0(U-NEXT)
■国産車づくりに人生を賭けた男たち
・無謀だと言われた国産自動車づくりに、日本の未来と生活の豊かさを丸ごとかけて突っ込んでいく…
経済効果と雇用を守る観点でフォードの工場になる提案は、短期的な視点では一選択肢になり得ただろう。それでも、それを押し返してサプライヤー含めて100%の国産車というビジョンをよく掲げられたなと本当に思…
>>続きを読む「たかだか20億」凄い台詞だ…
戦前〜戦後高度経済成長期のアイチ(トヨタ)自動車の社長と日本産業の歴史を描く2話。
物凄い情熱の成功物語で、現在のトヨタ自動車を見ればほぼノンフィクションであるこ…
観始めたものの演出過多が鼻につく。
工員の顔が炭まみれなのも、主人公が語る夢が当時としてはあり得ない大袈裟なのにも、正直 違和感しかない。
銀行が工場への融資を渋ったという顛末があったが、そんな生…
トヨタ自動車の話。
いろんな時代の波に揉まれながら、こうやって実際に世界に誇る国産車を生産する会社を作り上げて、すごいなぁ。
佐藤浩一はもちろんよかったし、ラストの橋爪功のスピーチはグッときた。
に…
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