原題:His Name Was Martin
ドローン少年ダッシュがノーランのパトカーに同乗し職業体験&短編映画の撮影。
廃病院の除染作業中にさらされた薬物のせいで作業員たちが暴力的になりノーランたちを襲う。
タイトルはルーシーが正当防衛で殺した相手の名前。
ピエロの人形が2つも別の場所に置いてあるなんて肝試しの場所にもなっていたとか?😅ピエロの人形に驚くのってアメリカ人ならでは?
今回のシナリオライターはかなりの低レベルで、B級ゾンビドラマだった。
ゾンビ映画がアカデミー賞を獲ったから便乗したのか。
FBIドラマを観ていると、死刑制度のないNY州で、現場の捜査官が犯人をバンバン撃ち殺しているのに、その後その正当性を巡って取り調べを受けている場面なんか見たことない。
なのに、かつて犯罪者に誘拐・監禁されて死にかけたチェンが、ゾンビに殺されそうになって、相手のナイフを奪って刺し殺したら、トラウマになりそうなほど落ち込んで、取り調べを受けている。
それよりも、あんな少年を一警官の独断でパトロール巡回に同行させて良いものなのか?
あのノーランの行動の方がよほど問題視されるべき。
そして、死体も映した犯罪現場の映像を、そのまま持ち帰らせるなんて。
あの黒人弁護士が嬉々として、黒人女性刑事の落ち度を突いて、白人男性の極悪人を弁護しているのも、違和感しかない。
His Name Was Martin
というタイトルが、なぜ過去形なのかは最後に分かったけれど。
シネマ
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MM_egoism
えりみ
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しゃわしゃわ
compmua
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midiman
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