FBI8:特別捜査班の10の情報・感想・評価

エピソード10
終末の街
拍手:11回
コメント6件
MM_egoism

MM_egoism

タイラーが生き延びたのは嬉しいけど、グラウンドゼロであの程度で済んでるあたりさすがジュバルの息子。
シネマ

シネマ

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原題:WOLF PACK 前話からの続き。解決回。 クリスマスシーズンを狙った? テロ組織“第3の聖典”。インフラを破壊し社会の崩壊を加速させる。彼らの標的は電力、水道、通信。 後継者はプラス交通網も狙う。 “第3の聖典”は傷ついた人々を戦士にする。 NYでの大規模テロを成功させるなんて…。 FBIのこのチームだけで解決できるような事件だったのかな…?と違和感。手に余りそう。通信網の制約があったとはいえ。 緊急情報システムを悪用されたら大変!😱 ホランド・トンネルはクリフォード・ホランドが設計。1927年開通とは! トンネル内で撒かれたのは青酸ガス。動けているけど大丈夫なの?と疑問。 タイラーも目覚めてハピエン。 タイラーだけ特別扱いな気がしたのは気のせい?まぁこういう旨味もないとFBI特別捜査官なんてやってられないかもしれないけれどと思った自分を恥じた。 次話の予告でニーナが登場するらしい。楽しみ!🎶
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じっちゃん

じっちゃん

病室では泣けた😂 私に子供はいないけどさ。
えりみ

えりみ

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前回の続きー テロリストがNY800万人を罠に嵌めようと画策(青酸ガスあんなに流出して大丈夫なん⁉️☣️) またしてもデュバルが活躍👍️ 息子タイラーも一命を取り留めてホッとした。
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midiman

midiman

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「連行する気はない」 怖っ! でも、一線を越えかけて踏みとどまった、ジュバル。 テロリストが一般市民の逃げ道をふさいで、そこに追い込んで殺戮する方法は、アメリカ軍が東京大空襲で使ったのと同じやり方。 街の周辺部に焼夷弾を落としてから、中心部に残された市民の頭上に爆弾をばら撒いた。 まぁ、今でもイランの一般市民を巻き添えにして爆撃を繰り返しているのだから、彼らは何も変わっていないということ。 どちらも、自分たちは、自分たちだけは正しいと思ってる。 そして、歴史は繰り返す。
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エオルの子

エオルの子

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まさにゴッサム・シティだなと。 青酸ガスが撒かれても結構動けてるのはストーリー上仕方ないのでしょうか?w 最後がハッピー過ぎて逆に違和感。あんな近距離で大怪我して重体だったのに。これもストーリー上仕方ないのでしょうかw でもうるっと来ました。ちゃんと父の背中を見て育ってる。いい息子や。
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