アメリカン・ホラー・ストーリー:NYCのネタバレレビュー・内容・結末

『アメリカン・ホラー・ストーリー:NYC』に投稿されたネタバレ・内容・結末

他のシーズンに比べてホラー要素が少なく、後半はエイズの重めの話でやるせなさに思わず涙が出た

気楽には見られないけれど、心に残った

エイズが流行って、認知されたのが
1981年っていうのを知ってたら
もしかしたら最初の方から
わかっていたかもしれない内容。

エイズが未知の恐怖で
それを恐れた人が連続殺人をし
関連する色んな人の…

>>続きを読む

ずっと何の恐怖と向き合っているのかピンと来なかったが、終盤、AIDSが出てきて納得した。

そこに、人造人間作成の連続殺人鬼や、謎のレザーボンテージマッチョ。マッチョはAIDSの妖精なのかもしれない…

>>続きを読む

今までのアメホラよりミステリー色が強いなと感じました。それをどう捉えるかは人それぞれだと思いますが、私は面白いと感じました。また、本筋のストーリーである殺人鬼事件と並行して語られる謎の病の話の不穏さ…

>>続きを読む

アメホラをここまで見てると、駄作と良作に翻弄されて今観ているものが何なのかよく分からなくなる。
よく分からないながらに、面白かったと思う。

他の人が言うように、アメホラっぽさは薄いと思う。
でも、…

>>続きを読む

今回のアメホラは超ストレート(といっても表現自体は比喩してるけど、アメホラにしてはめちゃくちゃ分かりやすい)。

テーマもメッセージ性強くて、いつもの「え?どゆこと??まぁアメホラだから意味なんて考…

>>続きを読む
マイタイとかそのへんはアメホラぽいけど、あの彼は病原菌だろーなーと思ってたらやっぱりエイズだった。それはPOSEぽい

映像美が良かった。テンポも良くテーマも悪くなかったが、結局はエイズ撲滅運動キャンペーンの啓蒙ビデオなのだろうか。
マッチョマンが至る所で棒立ちしていたのは怖いというよりもむしろ笑えてしまった。
「ヒ…

>>続きを読む

「死の谷」よりはなんとか完走できた...!
連続殺人犯&ビッグ・ダディの謎に迫っている間は面白かったけど、後半は結構厳しかった。
最終話にいたってはミュージック・ビデオ見せられてる?って感じで...…

>>続きを読む
1980年代のゲイとエイズのお話。
想像以上に偏見や差別がすごかったのだろう。
ホラーなのかはマジで疑問。
黒マスクマッチョ男はエイズの死神ということでよろしいか。

あなたにおすすめの記事