花郎(ファラン)の8の情報・感想・評価

エピソード08
第8話
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Garararara

Garararara

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アロに苛立ち強制キスするジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者)、自業自得頭突き&右頬パンチ、独占欲兄上、「お前の妹を、好きになったようだ」、「兄らしい振る舞いがまだ分からないんだ」、「お前は、俺を臆病にさせる」、「兄らしくなるまで!待っていてくれ」、まさかのウィファ告白?!、「まるで子供ね」、「普段なら半殺しにするところです」、男でいられなくなるツボ、「近寄らないで」、「一般的に考えれば恋心では?」、「妹を女人と思うな」、妹との接し方∶渾身のヘッドロック、「妹は我々が思うよりずっと強い。そして兄には妹を鍛える義務がある」、「死穴、私を捨てたのは、王女様です」、試験、「たわ言です」、“有骨無罪 無骨有罪”、お漏らし、大人の余裕、「この世で一番孤独な人に見えた」、“30年後に酒でも飲みましょう”、キム・アンジを訪ねるパク・ヨンシル「我々は同じ景色を見ている」、「私には分かるわ。兄上はよく頑張ったわ」、母の命日 死穴…一度でも命を奪える経穴 “有骨無罪 無骨有罪” →「有銭無罪、無銭有罪(金があれば無罪、なければ有罪)」を、骨品(コルプン)制が絶対の新羅において「骨格(身分)があれば何でも許され、なければ罪になるのか!」の風刺(by.Gemini) 女人の嫉妬で初夏にも霜が降りる 借金返済を理由に勉強会参加ジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者) 「お前(アロ)ごときが王を憐れむのか?」 「一体何なんだ」 …アロが言いたいと思うよ? 「なぜ私の心を揺さぶる!」 「なぜ私を惨めにする?」 強制キスジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者) 改めてキスしようとしてアロ頭突きを食らう自業自得ジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者) 慌てて医務室へ駆け戻るアロ 自業自得パンチをソヌ(無名(ムミョン))から右頬に食らうジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者) 「妹には近寄るな。見るのも許さない。話もするな」「嫌だ。お前の妹を、好きになったようだ」 「兄らしい振る舞いがまだ分からないんだ。俺は、今までためらったことがないが、お前は、俺を臆病にさせる。兄らしくなるまでまっていてくれ」 アロを送るピジュギ 「本物の兄君?友の首飾りと言っていたのに」 …毎回揺さぶりをかけるピジュギ キム・ウィファとソヌ(無名(ムミョン)) 「私は、お前のような者が好きだ」 …まさかの年齢差BL? 「周りは敵だらけ、無鉄砲で怒りに燃えている、とてつもなく視野の狭い男。そんな奴がいるほうが、教えがいがあるというものよ」 夜更けの一人歩きで、相部屋連帯責任キム・ウィファの輿担ぎ 医務室アロを訪ねるジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者) 「突然口づけるとは大人げない。まるで子供ね」 「普段なら半殺しにするところです。とにかくなかったことにしましょう」 …「まるで子供」に反応するジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供) 「近寄ったら、男でいられなくなるツボに鍼を」 …近寄ったので、遠慮なく左前腿に刺しました 「しばらく動けません。次はツボに打ちますよ。近寄らないで」 借金返済のためにスヨンに銀塊20個を借りに行くアロ 「不愉快で冷酷で目障りな奴よ」 「“お前は俺を臆病にする”、これは一般的に考えれば恋心では?」 スホに相談ソヌ(無名(ムミョン)) 「妹を女人と思うな。妹との情は、乱暴に扱えば深まる」 妹が見えた→突っ走れ→腕をかけろ→そして締め上げる→頭をなでたらまた締め上げろ!降参するまでだ …ヘッドロックですね、スホさん? 「妹は我々が思うよりずっと強い。そして兄には妹を鍛える義務がある」 即実行! 戸惑うアロ 立ち去りながらカメラ目線で「初めての割には自然だった」ドヤ顔ソヌ(無名(ムミョン)) 頭に手をやりつつ「とっても不自然だったわ。指圧をしたの?」アロ キム・アンジのいる部屋を訪ね、倒れる太后 キム・アンジの腕に抱かれてラッキー太后 気を失ってる太后の耳に“死穴”を打つか迷うキム・アンジ 〜回想〜 アンジ妻を“言葉を話せぬ使用人”とディスってから 「私をお捨てに?還暦を過ぎた叔父と婚姻させられます」「私を捨てたのは、王女様です」 アンジが引き戻そうとする手を離さない王女様 「この手を離せば、後悔しますよ。私がそうさせます」 〜回想終〜 「その鍼で、私を殺さないと、なぜ言える」 試験 王と水と道徳経 「たわ言です」 「乾いた土地を見捨てることが王の道だと言うなら、その者は、王にあらず」 …ですってよ、ジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供)こと彡麦宗(サムメクチョン)さん? →「道徳経」を土台としなかったため“不可”のソヌ(無名(ムミョン)) 竈の焚き付けに使われてる回答用紙に“不可”ソヌ(無名(ムミョン))と、白紙で“可”ジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供)を見つけ“裏取引”と怒るアロ おしっこで急ぐキム・ウィファの前に立ちふさがる激おこアロ “有骨無罪 無骨有罪” →「有銭無罪、無銭有罪(金があれば無罪、なければ有罪)」を、骨品(コルプン)制が絶対の新羅において「骨格(身分)があれば何でも許され、なければ罪になるのか!」の風刺(by.Gemini) 震えたあと、満面の笑みキム・ウィファ 要望「次からは公平に!よいですね?」 歩く“大人の余裕”キム・ウィファ …歩いた跡に濡れた足跡 …着替えないの? スヨンから借りた銀塊20個をジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供)に返すアロ 「もう私に関わらないでください!」 「(ジディ(玉打閣(オクタガク)の変人ならず者まるで子供))が気の毒でした。この世で一番孤独な人に見えた。寂しい気持ちは、私にも分かります。気がかりだった理由はそれだけです」 「どうすれば、私を見てくれる?」 「お前を見ていると卑屈になる。己が誰かも忘れてしまいそうだ。この私が」 2人を遠くから見るソヌ(無名(ムミョン)) 仙門(ソンムン)の門前払いをされ続けるパク・ヨンシル(とパク・ホ)にキム・ウィファから手紙 “30年後に酒でも飲みましょう” 「帰ろう。他にも会いたい者はいる」 キム・アンジを訪ねるパク・ヨンシル ソヌ(無名(ムミョン))のことを確かめ 「女人の嫉妬で初夏にも霜が降りる、と言う。…私が思うに、我々は同じ景色を見ている」 独り言アロ 「変人が私を好きに?チッ、悪い話ではないわ。風月主(プンウォルチュ)の甥で身なりもいい。西域の留学生なら博識ね。容姿だって悪くないわ」 …後ろを歩き始めるストーカーソヌ(無名(ムミョン)) 「こんなに日(試験“不可”)に不謹慎ね。どうかしているわ」 「こんな日?」「びっくりした!」 “不可”を慰め 「私には分かるわ。兄上はよく頑張ったわ」 頭を撫でようとして、不器用に触るソヌ(無名(ムミョン)) 「分かったから帰れ」 「母上の…命日よ。今日は母上の命日なの。私1人でも大丈夫。母上に再会を報告するわ。だから私に任せてね」 …脱走して“不可”2になる?
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こづ

こづ

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王様ジティがアロに強引にくちづけ。 妹に近づくなというソヌにお前の妹を好きになったと告げる。 花郎では知識を問うテスト。 文字を読む事の出来ないソヌを案じたアロは夜な夜な兄の勉強を教えに来る。 兄と妹の楽しいイチャコラの時間に乱入するジティ。 テストは不合格だったものの、ソヌの答えは皆んなの心をうつ。
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ばにさく

ばにさく

ここまでどうにか我慢してきた甲斐あって(?)ようやくヒョンシク様の魅力が全開してきた… 今後に期待。
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みょうが

みょうが

おいジディ!それだけは許さんからなーーークソ坊っちゃまめ!!!!!!
まるもち

まるもち

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ジディ渾身の口づけ。と、ソヌへの宣戦布告。グイグイいくなぁ、ジディ。 ※カンニング、テテちゃん。
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nchihiro

nchihiro

ねぇ、イケメンパラダイスなの?
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